5/14~5/20のムービートップ20
1位:DS「ポケットモンスターブラック2・ホワイト2」アニメPV
主人公は、ヨーダやベイダー卿など歴戦のツワモノが集まるクラブで下働きをしている。クラブで歌手としてデビューするのが夢なのだが、いつもドジばかりで夢は遠のくばかり。そんなある日、「チュブチュブ」が攻めてきた。チュブチュブの恐ろしさを知るヨーダやベイダー卿、E.T.たちは慌てて逃げ出す。1人取り残された主人公の運命が変わる! という短編CGアニメ。
「恐怖のチュブチュブ」
外国の人が苦手な日本の食べ物は、納豆でも海苔でもなく、ワサビだ。チューブのカラシをくわえて一気に吸い込んでも平気なくせに少量のワサビにむせたり涙を流したりする。で、このアホ外人はワサビが苦手なくせに、鼻から粉ワサビを吸い込むことに挑戦した。ヨダレだらだら垂れ流しながら絶叫している。アホ以外の何者でもない。
「鼻からワ~サ~ビ~」
エコロジーだのコンセプトだのと自動車メーカーは、いろいろ考えているみたいだが、真の車の性能はトランクの中に入っているおサルさんの出来不出来によって決まるのである。ドライバーが困っていれば、逮捕も辞さないし、産婆にだってなっちゃうのである。
「車の性能はサル次第」
半裸といって差支えがない、もうしわけ程度の布を身につけた美女とバカンスを楽しむ男。舞台はヴェニスだろうか? ゴンドラに乗り河を進む。気分はライク・ア・ヴァージンなわけだが、男はいたってマイペース。ビールが飲めて釣りができればよかったみたい。こんな男に私はなりたい。
「ライク・ア・ヴァージンなのにぃ」
ネコのおバカなシーンの詰め合わせ。すべてのネコはドジっ子なんだと思う。ドジっ子なのに、運動神経とかジャンプ力はあるから、ドジ具合が激しく面白くなっちゃうのだ。
「すべてのネコはドジっ子」
ベッドに横たわりテレビを観る夫婦。妻は手錠を取り出し夫を誘う。おとなしく両手を差し出す夫。ドMだ。妻は夫の手をベッドに拘束し、テレビのチャンネルを変え、放置プレイ。文句を言わずに屈辱感に耐える夫。超ドMだ。
「超ドM男の深夜の幸せ」
日本ではリアルドールとの生活をネットで公開している人が少なからずいる。海外でも「空気嫁」の存在をネットでさらす人が出てきた。ただし、海外の空気嫁は日本製のリアルドールとは違いかなりチープだ。一緒にお酒を飲んで騒いだり、お風呂に入ったりしている動画をどうぞ。
「空気嫁と晩酌」
「空気嫁とお風呂」
雌牛はエージェント・スミス並みの強さをみせる。一方のしょぼい格闘家風の男もネオばりのすばらしい戦闘能力。マトリックスの戦闘シーンの動きを牛が再現していて面白い。懐かしい動画だが、久しぶりに見つけたので紹介。
「ウシリックス」
影絵なのにものすごくセクシーだ。登場人物はすべてiPodを聴きながらいたしているわけで、どんな音楽を聴きながら励んでいるのか、激しく気になる。
「iPorn」
一般的な基準で測れば、妻は十分にセクシーだと思うのだが、夫には相手にされずに欲求不満気味。セクシーなダンスやポーズで夫を挑発するのだが、一向に相手にしてくれない。それもそのはず、夫のストライクゾーンはものすごく高めだったのだ。あと30年はセックスレス?
「ストライクゾーンの違い」
ちゃんと2台のターンテーブルを使いこなし、スクラッチまでしているから、ベイダー卿はDJプレイをちゃんと練習しているのである。回している曲はもちろん「帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ)」だ。
「DJダース・ベイダー」
大勢の招待客に祝福されて、教会で結婚式が執り行われる。結婚式が終わるや、男はウエディングドレス姿のままのパートナーを車に押し込み、初夜を迎えるホテルへと向かう。婚前交渉はなかった。初めて触れるパートナーの肌に男は興奮している。パートナーは我慢できずにトイレに立つのだが、パートナーは立ったまま……。
「ウェディングドレスの中の秘密」
Kelpというのは海草の意味だから、曲のサビは「オレは海草が好き~♪ オレは海草が好き~♪」なわけで、曲からして狂っている。PVはどこが狂っているといちいち説明するのが面倒になるくらい何もかも狂っているのである。このPVがオフィシャルサイトに置かれていること自体がそもそも狂っている。
「7 Seconds Of Love - Kelp」
海外では乳首が大きいというか長い男性はすごくモテモテになるようだ。乳首が長ければサングラスをかけることができるし、DJになったら乳首を使ってターンテーブルを回すことだってできる。エレベータのボタンを押すこともできるので、すごく便利なのだ。日本だと確実にキモいと言われるだろうけど……。
「デカい乳首で女にモテモテ」
Gloria Gaynorの「I Will Survive」に合わせてジーザスなヤツは感動的に登場する。でも、ジーザスなヤツはちょっとおつむのネジが何本か足りないので、おむつにしか見えない腰布1枚の姿になって踊り始める。なんだか動きがオカマっぽい。でもって、最後は「オーマイゴッド」なのである。
「ジーザスなヤツがオーマイゴッド」
ゲーム「World of Warcraft」のエルフの戦士に萌えちゃった人が我慢できずに一人ハァハァを始めた。その模様はビデオカメラにしっかりと収められ、世界中の人が見ることになった。普通のエロ動画の100倍恥ずかしい。
「Warcraftのエルフたんハァハァ」
車やバイクなどの乗り物に縁のあるキャラクターたちがいっぱい集まってレースをする。「マリオカート」からはマリオ、ルイージ、ワリオ。マッハGO GO GOも参戦している。ナイトライダー、スタスキー&ハッチ、ジョン&ハンチ、バットマンなど海外ドラマの主人公たちが、あの手この手で優勝を狙うぞ。(情報元:おすすめのネタ)
「豪華メンバーのキャノンボール」
彼は「Happy Day」「POPSTAR」、そして今回紹介するW(ダブル ユー)の「愛の意味を教えてください」という一連の口パク芸でいったい何を得ようとしているのか? 本当に何を考えているのか分からないヤツだ。それにしても扉に貼ってある「氷」が気になる。(ネタ元:侮ログ)
「愛の意味を教えてください」
ちょっと太めのフランス人は、「プリンス・オブ・ペルシャ」というゲームの主人公になりたかった。ゲームのマニュアルを見ながら壁を駆け上れるようにはなった。でも、ゲーム内には敵がいることをすっかり忘れていたため、北斗の拳に出てくるザコキャラよりもひどいことになっちゃうのだ。
「プリンス・オブ・ペルシャ?」
以前、大塚愛の「Happy Day」に合わせてノリノリになっていた黒人少年を紹介したが、この少年、名前を「ワカ」くんというらしい。でもって、今度は平井賢の「POP STAR」に合わせて口パク&歌バカパフォーマンスを披露しているぞ。(ネタ元:侮ログ)
「まさに歌バカ!」
上品そうな女性の家にインターネットで知り合ったお友達がやってくる。スキンヘッドなやつらとか、おっぱいプルルンなエロい女とか、ハードゲイっぽいのとか次から次へとやってくる。さらに扉を突き破ってロボコップみたいなサイコ野郎やペド野郎まで。インターネットは怖ろしい。
「ネットはサイコの巣窟だ」
壁などの遮蔽物に隠れて、ピストルの先をカチャカチャと折り曲げる。トリガーの近くにはビデオのモニタのような画面が、画面で照準を合わせてトリガーを引くと、百発百中で当たっちゃうのである。
「カメラガン」
パソコンに絶叫されて驚いちゃうという動画はこれまでもいくつかあったが、この男はパソコンに向かって突如絶叫し、銅鑼を打ち鳴らし、廊下を走り回り、階段を駆け下り、とにかくうれしそうなのである。周りの雰囲気から推測するにメンヘル系ではないと思うのだが…。
「パソコンにほえるアホ」
アルコール度数の高いお酒を口に含んで、火をともした松明に勢いよく吹きかける。成功すると口から火を吐いているようになってかっこいいはずなのだが、この男の子は肺活量が足りなくて、顔面が大変なことに。撮影している人の慌てっぷりが面白い。
「火を吹く日本人」
蹴っ飛ばされてもうまく脚を伸ばして倒れない4足歩行ロボット「BigDog」。泥地などの悪路でも問題なく歩けるようだ。人間2人が向かい合ってくっついたようなBigDogのデザインは、駕籠真太郎の漫画「輝け!大東亜共栄圏」に出てくる人間戦車にそっくりで、エロキモい。
TechEBlog「BigDog - The Robot Mule」
登場人物は、頭にモニタの筐体をかぶり、胸にはキーボード、そして白ブリーフ(1人女性がいるので白ぱんちゅ)姿。自分たちがいかにセクシーでバイオレンスなコンピュータであるかをアピールしているようなのだが、そんな姿で「オレって激しいんだぜ!」って言われても、困っちゃうのである。しかし・・・・・・おバカムービーに出てくる人は、日本人以外も白ブリーフが基本なのか?
「コンピュータ・マン」
ホイチョイプロダクションの「きまぐれコンセプト」で紹介されていた広告代理店の宴会芸に、得意先のアレをラップでくるんでくわえちゃうってのと、下の毛にライターで火をつけるってのがあった。下の毛を燃やしちゃうという芸を実際にやっている動画を見つけたので紹介。下の毛は点火すると恐ろしい勢いで燃えあがる。男は「ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!」と悲鳴をあげるのだ。
「火柱が上がるホットな股間」