おそらく60歳は超えていると思われるおばあさんが何を血迷ったかスカイダイビングをしようと思い立った。冥途の土産というやつか。補助をするプロの人と一緒にダイビングするので危険ではないはずだったのだが、おばあさんはスカイダイビングのせいでとても大事なものを失ってしまう。見つけるのは不可能だ。 「おばあちゃん、さようなら」
2006年04月07日 20:52
« 50ドルやるから虫を食えと言われて本当にハチを食べちゃう貧乏な人 | メイン | マリオやゼルダの曲をアカペラで合唱しちゃう人たちのライブ映像 »