脳内洗浄ムービー 2006年07月09日 - 2006年07月15日の記事

ジダン選手のおかげでフランスではヘッドバットが挨拶の代わりになっている(07月14日)

zidaneheadbutt.jpgジダン選手が何を言われたせいで、ヘッドバットすることになったかが気になるが、フランス人はおおむねジダン選手の蛮行に対して好意的なようだ。どれくらい好意的かというと、道ですれ違ったときの挨拶の代わりにヘッドバットすることが流行している。ヘッドバットされた方はおおげさに吹っ飛んで転がることで挨拶が成立する。
「ヘッドバットでご挨拶」

「ドラえもんダンス」のゾンビーズがハルヒEDダンス。上手すぎてビックリ(07月14日)

hareharezombies.jpgホラー系のマスクを被り、「ドラえもんダンス」などアニメ系の創作ダンスを踊るユニット、ゾンビーズが、「涼宮ハルヒの憂鬱」のEDダンスに挑戦した。これまで発表された数々のハレ晴レダンスを遥かに凌ぐ完成度の高さ。固定カメラではなく、ED映像と同じカメラ割りで見てみたくなる。アップになると気持ち悪いかもしれないけど。
「ゾンビーズのハレ晴レダンス」

緑の鬼と黒い小人たちの戦いを描いた「The Yuyu」は宮崎駿っぽくてかっこいい(07月14日)

theyuyusmall.jpgストーリーというほどのストーリーはない。岩陰で休む緑の鬼、Yuyuに黒い小人たちが一斉に襲い掛かる。Yuyuは雲霞のごとく追いかけてくる小人たちから逃れ、戦う。戦闘シーンのYuyuの動きはスピード感と躍動感に溢れ、月明かりの下の草原や森の背景がアクションにあわせて少しずつ変化していく。宮崎駿っぽくてマジでかっこいいフラッシュアニメだ。
「The Yuyu」

おしっこがどうしても我慢できなくて…こういうドジっ娘は大好きだっ!(07月14日)

pissbehindthebus.jpg車で渋滞中つかまっているときに限っておしっこをしたいと言い出す女がいる。最寄のパーキングエリアに向かうわけだが、映像の女性はパーキングエリアに着いた時点で既に我慢の限界だったらしく、毛の生えそろった成人女性にあるまじき行為に及ぶわけだ。そういうドジっ娘にはさらなる不運が訪れるものと相場が決まっている。でも、好きだぞ、こういう娘はっ!
「おしっこが我慢できなくて」

となりで寝ている彼氏(彼女)のイビキがうるさいときに役立つアイテム(07月14日)

antisnoringsystem.jpgイビキがうるさい彼氏(彼女)と付き合ったことがありますかぁ~。轟音のせいで寝付けないときなど、最愛の人とはいえ殺意を覚える。寝返りをうつふりをして刺激を与えるとイビキはしばらく止むのだが、またすぐに始まるのでストレスがたまる。映像にある2つのアイテムを用意しておけば、イビキを止めるのと同時にストレスも解消できる。でも、愛は冷める。
「イビキ撃退アイテム」

ヒステリーで潔癖症の上シャブ中の疑いがあるママに虐待されるいたいけな子供(07月14日)

mommieitsclean.jpg何度見返してみても、今まで見た母親の中でワースト1なのではないかと思う。ヒステリーで潔癖症で覚醒剤中毒の疑いがある。精神病の三重苦のママが、子供に床の掃除を言いつける。子供は三重苦の親に逆らえないので、掃除を始めるのだが、「ママ、もうキレイだよ」と言った瞬間にママはブチキレる。何を言っているのか分からないが、怖い。怖すぎる。
「ヒステリック・ママ」

「ネバーエンディングストーリー」のキャラ総出演の乱痴気パーティ映像(07月14日)

neverendingparty.jpg感動のファンタジー映画「ネバーエンディングストーリー」のキャラクターたちが、乱痴気パーティを始めた。子供に夢を与えるファンタジー世界の生物もパーティで酔っ払ってしまうとどうしようもない。スパンキングなどのSMプレイまでこなしちゃって、しっかり「虚無」に取り込まれているような。最後には警官まで有無を言わさず殺してるし…。
「ネバーエンディングパーティ」

職場でパソコンを使うにあたって最も気をつけなくてはいけないこと(07月13日)

headphoneout.jpg職場でパソコンを私用に使ったためリストラされたなんて話を聞く。そこまでウルサクしなくたってと思うが、この映像の男はクビになるかも。職場でパソコンを使うときにやってはいけないことが2つある。1つは会社の情報を外部に流出させる危険性がある行為。もう1つは映像の通り。画面を覗き込まれなくたってバレるときはバレるってこと。
「職場のPCでやってはいけないこと」

「日本人に聞く」って…そんな質問にどう答えろって言うんだぁぁぁぁ(07月13日)

askjapanesesmall.jpgこんなサイト成り立つのか?とは思うが「Ask Japanese Person!」というサイトがある。日本人にいろいろ聞いてみようというサイトなわけだが、エピソード0では「日本人はどうして写真を撮るときいつもピースサインをするの?」「タイムトラベルできたらどの時代に行く?」という質問に、道端で捕まった日本人の女の子がマジメに答えている。
「日本人に聞く」

2人の未成熟な少女とセクシーなお母さんによる「親子丼Hips Don't Lie」(07月13日)

hipsdontlieoyakodon.jpgネットでSHAKIRAの「Hips Don't Lie」が大人気であることは何度かお伝えしている。ウェブカムの前で100人以上の人がSHAKIRAのマネをしてお尻をフリフリしてきたし、プロモのパロディも何種類jか登場している。今回紹介するのは、今まで見たSHAKIRAのパロ映像の中で最高傑作だ。2人の未成熟な少女とセクシーなお母さんがお尻をフリフリしちゃうのだ。
「親子丼Hips Don't Lie」

長門がやってくる。長門がやってくる。長門がやってくるぅぅぅぅぅぅぅ!(07月13日)

nagatotarako.jpg「涼宮ハルヒの憂鬱」の長門有希がタラコになって大量増殖。キューピーのCMのパロディムービーだが、「なーがとーなーがとーたっぷりなーがとー」という音楽に合わせて赤い胴体に無表情な長門有希の顔が付いている物体がピョコピョコと迫ってくる様子は、長門有希萌え~な人でもちょっと引いてしまうんじゃないだろうか。
「長門がやってくるぅぅぅぅぅぅぅ!」

SAMSUNGのMP3プレイヤーを妊婦さんが聞くと胎児がエイリアンになっちゃう(07月13日)

samsungaliensmall.jpg世のCMには、こんな映像で商品のPR効果があるんだろうか?というものがたくさんある。SAMSUNGのMP3プレイヤーのCMもその1つ。妊婦さんとやさしい旦那さん。奥さんをリラックスさせるために音楽をと、MP3プレイヤーをプレゼントすると胎児がエイリアンになっちゃって奥さんのお腹が大変なことに。奥さんはなぜか喜んでいるけど。
「妊婦は使用禁止のMP3プレイヤー」

でっかい風船を抱いた人に跳ね飛ばされる遊びはなんだかとても楽しそうだ(07月13日)

ballballgame.jpgこれはなんていう遊びなんだろうか? でっかい風船を抱いた人とぶつかって跳ね飛ばされるのを楽しむ。風船にぶつかっても痛くはないだろうが、跳ね飛ばされたあとは地面に叩きつけられるわけで、映像を見ていても怪我こそしていないものの痛くないということはないと思われる。危険な落ち方をしたときの方が楽しそうにしているのはなぜ?
「新しいボールゲーム」

激しくパックリいっちゃったご奉仕好きの「忠犬ナメ公」の物語(07月13日)

nameko.jpgゴメン。タイトルは勢いでつけた。実はご奉仕好きでも忠犬でもない。ただの食い意地が張った犬なのである。午後のコーヒーブレイクを楽しむ家族。男が股間に落とした、ネスカフェに浸したクッキーの欠片を犬がパックリいっちゃたのだ。激しくというところだけは事実で、一度食いついたら離れない。レスキュー隊まで出動する騒ぎになってしまう。
「忠犬ナメ公物語」

オランダのウェブカムなら妹と「お兄ちゃん、らめぇ」までいけちゃうかも(07月11日)

hollandcybersex.jpgオランダのウェブカムは妹萌えの人にぴったりのようだ。ウェブカムで服を脱いでいく女の子を見ながらハァハァしようとしていた男の子は、妹の服とさっきまでハァハァしていた女の子の服が同じだと気づく。日本のエロゲなら「お兄ちゃん、らめぇ」に発展するはずなのだが、オランダだとどうなるのか? 妹がツンデレっぽいのが萌えポイント?
「お兄ちゃん、らめぇ」

チョイ?悪ヒルズ族しか乗れそうにない超豪華ジャンボジェットの中身(07月11日)

747intercontinentalsmall.jpg年収数億円の人が増えている。ほとんどの人の年収は500万円以下なので、それって生涯賃金の間違えじゃね?って感じだ。金持ち向けの商品がどんどん開発されていって、年収500万以下の人はカタログだけ見てチョイ悪にあこがれるわけだ。ジャンボジェットの「747-8 インターコンテイネンタル」の3D映像を紹介する。なんだ、この無駄な高級感はっ!
「747-8 インターコンテイネンタル」

パクリまくりアニメ「GundamV」の主人公はアムロではなくバベル2世かも(07月11日)

gudamv2.jpg「パクリ元は一目瞭然だが何をしたかったのかは全く分からない」アニメとして紹介した「GundamV」だが、映像を2本追加する。先の原稿で主人公はアムロをパクったと書いたが、パクリ元はバベル2世の可能性が出てきた。空を飛ぶし、雄たけびでロボットを呼ぶ。しかし、巨大ネズミと戦うマクロスもどきのロボットというのはユニークかもしれない。
「GundamVの主人公はバベル2世?」

anime expo 2006に登場したダンボール製ガンダムと太目のハードゲイ(07月11日)

gundamandhardgay.jpganime expo 2006というオタ向けコンベンションが開催され、海外のオタの人がYouTubeに動画をアップしているが、インパクトで選ぶと、ベストコスプレはこの2人。ダンボールで作られたガンダムはなんだか上半身と下半身のバランスが変だし、日本ではそろそろ消えつつあるハードゲイが海外のオタの間でどうして人気になっているのかは不明。
「ダンボール・ガンダムとハードゲイ」

自分で操作すると「重い、ウザい」と言うに違いない3Dデスクトップに感動!(07月11日)

suse101.jpgOSの進化はインタフェースの3D化に向かう。ほかにやることないのかなぁと思ってみたりもするが、DOSからウインドウズになったときにも同じように思ったので、数年もすれば慣れる気がする。Linux上で動く「SuSe 10.1」もここまでやるかってくらい3D化されたインタフェースを持つ。映像を見ると感動するが、実際に触ると「重い、ウザい」と言うことになりそう。
「SuSe 10.1」

北朝鮮の子供たちのダンスでウルトラリラックスしちゃうぞ(07月11日)

northkoreaultrarelax.jpg動きがカクカクしていて、マスゲームっぽいので映像が北朝鮮の子どもたちのダンスだということに違和感はない。でも、曲はピコピコ打ち込み系の音で、北朝鮮ってこんな音楽を使うようになったんだなぁと感心していたら、なんてことはない、「こどものおもちゃ」の「ウルトラリラックス」だった。なぜか曲と動きがシンクロしていて、もう一度感心することに。
「北朝鮮でウルトラリラックス」

やる気と運動神経と迫力が完全に不足している「ドンキーコング The Movie」(07月11日)

donkeykongthemovie.jpg「ドンキーコング」の実写映画版なのであるが、全般に漂うやる気のなささがいい味を出している。ストーリーはドンキーコングがピーチ姫をさらってマリオが助けに行くというだけのもの。ピーチ姫は棒立ちで全くやる気がない(ゲームどおり?)。マリオはがんばっているんだけど運動神経がない。ドンキーコングは中の人に問題があって迫力がない。
「ドンキーコング The Movie」

ドイツのブチキレゲーマーがスーパーマリオをプレイしてブチキレたっ!(07月10日)

supermarioangtyboy.jpgコラ動画の素材として国内外ですっかり定着した感のある、「ドイツのブチキレゲーマー」だが、スーパーマリオをプレイして切れているバージョンが登場した。ハッキリ言ってヘタ。キレる前に自分の腕を磨けよとツッコミたくなるのだが、相変わらずの迫力で雄たけびをあげながらキーボードをぶっ壊しているので、唖然としながら見とれてしまうのである。
「スーパーマリオにブチキレ」

これはヒドい。プリティ・ウーマンになりたかったブサ男の口パクパフォーマンス(07月10日)

prettywoman.jpgネタでやっていることに「これはヒドい」と書いても仕方がないのは承知の上で、それでもこれはヒドい。ジュリア・ロバーツにあこがれたブサ男が、結婚式の入場曲の定番になっているロイ・オービソンの名曲の口パクパフォーマンスをやる。顔もエグいが、胸元のアップは正視に耐えない。しかも自分の姿にテレて笑っちゃっている。だったらやらなきゃいいのに。
「プリティ・ウーマン」

リングの貞子並みの狂気が潜んでいるような気がするイカれた波動を出す映像(07月10日)

mentallydisturbing.jpg変質的な映像が延々と続く。具体的にどこが怖いのかと言われると特にここが怖いと説明できるシーンはない。映像から出ている波動がイカれているので、気持ち悪さを覚えながら最後まで見てしまうのだ。ときどき挿入される悲鳴や変な映像はないほうがもっと怖かったような気がする。見ても1週間後に死ぬことはないと思うが、いやな気分になるのは覚悟して見るように。
「心を揺さぶる映像」

キョンになりたかったshiroroさんがものすごい努力の果てにキョンになった(07月10日)

shiroro.jpg「涼宮ハルヒの憂鬱」でとってもおいしい役といえば、キョンだ。不条理でヒドい目にも遭うが、それはその後のおいしいシーンへの過程なので、やっぱりキョンはおいしいのである。shiroroさんはキョンになりたくてなりたくて、動画を一生懸命編集して自分をキョンの代わりにしちゃったのだ。努力すれば報われるのだ……ってことにしておこう。
「shiroroさんがキョンになった」

フランスのヘッドバット男、ジダン選手を称える「Zidane y va marquer」(07月10日)

zidaneyvamarquer.jpgレッドカードをもらって退場になったので賛否はあるだろうが、超カッコいいヘッドバットで戦う男の闘争心を見せてくれたフランス代表のジダン選手。ジダン選手を称える歌の映像を発見したので紹介する。「Zidane y va marquer」は「ジダンのマークは厳しいぞ」とかそんな意味。「マーク」を「ヘッドバット」にした替え歌は見つからなかった。
「ジダン選手を称える歌」

「All Your Snakes Are Belong To Us」という意味不明のリミックス映像(07月10日)

allyoursnakesbelongtous.jpg元ネタは某国産ゲームの輸出版にあった「All Your Base Are Belong To Us」。英語としては確かにおかしいのだが、日本人のイカレ英語の代表として、英語圏の人たちにいいようにオモチャにされているわけだ。最近ではYouTubeのメンテ中の画面にも登場した。その替え歌&リミックス版の「All Your Snakes Are Belong To Us」は意味不明だがノリがよくて面白い。
「All Your Snakes Are Belong To Us」

巨大なワッカ状の煙を発射するエア・バズーカは非喫煙者にはダメージ大(07月10日)

smokebazoola.jpgタバコの煙をワッカの形にして口から吐き出す。受動喫煙に今ほど敏感ではなかったその昔、父親に連続して輪状の煙を作ってもらって喜んでいた記憶がある。映像は底をくりぬいたポリバケツとゴミ袋を使ってワッカ状の煙を打ち出す装置。大きな煙の輪がきれいな形を保ったまま打ち出される。非喫煙者に向けて打つとかなりダメージを与える様子も映っている。
「ワッカ煙バズーカ」


オススメ同人ゲーム

オススメ同人コミック

オススメ美少女ゲーム

ブログ内検索