脳内洗浄ムービー 2006年07月30日 - 2006年08月05日の記事

ミス・イタリアに敵意むき出しのミス・フランスが強烈なヘッドバット(08月04日)

missfrance.jpgミス・フランスに選ばれるからには、美しいだけでなく知性と品格を兼ね備えているわけだが、相手がミス・イタリアとなると容赦はない。会場で喝采を受けたミス・フランスに続いて、入場がコールされたのがミス・イタリア。強烈なヘッドバットが炸裂し、ミス・イタリアは会場に登場した瞬間に吹っ飛ばされてしまうのである。ジダンの娘がミス・フランスという話は聞かないけど…。
「ミス・フランス」

ブログを書いてる人間より確実に人生をエンジョイしているロボット(08月04日)

robosapien.jpg夜中にしこしこブログの更新をしていると、ときどきもっとアーバンライフを楽しまなくっちゃなぁと寂しくなる。例えば、この映像に登場するロボットのようにだ。ロボットはバーでビールを飲み、クラブで女の子をナンパして、お泊りしちゃう。でもって、朝になると、呼び止める女の声を背に去っていくのだ。…俺には無理なので、ブログの更新をしてようと思う。
「人生エンジョイ型ロボット」

むき出しのお尻に癇癪玉を叩きつけて尻の皮を鍛えているアホな外人たち(08月04日)

poppersasses.jpgウェブのバカ動画の楽しみの1つが、わけの分からないことを一生懸命やっているアホ外人を探すことなのである。今回紹介するのはズボンを下ろしてお尻をむき出しにしたアホ外人に向かって、片手で握れるだけの癇癪玉を力いっぱい叩きつける映像。お尻で癇癪玉は破裂し一瞬だがきれいに光る。そして、悲鳴。かなり熱いし痛いみたいだ。それでもアホどもはやり続ける。
「お尻で癇癪玉」

iPodにおしっこをかけて不安そうに眺めたり臭いをかいだりする変な女の子(08月04日)

ipodshufflepissed.jpg女の子がiPodにおしっこをかける。おしっこまみれのiPodを不安そうに眺めるが、iPodには何の変化もない。臭いをかいだり、振ってみたり。女の子はiPod Shuffleと妊娠検査薬を間違えていたみたいだ。女の子に中出ししたと思われる男性がやさしく「それはiPodだよ」と教えてあげると、なぜか女の子は大喜びするのである。変な女…。
「おしっこ付きiPod」

信じることは大切だ。でも、飛べると信じることは半身不随につながる(08月04日)

ibelieaveicanfly.jpg映像のタイトルは「I Believe I Can Fly」。飛べると信じているいい年した大人が、たくさんの人の協力を得て空を飛ぼうとするわけだが、もちろん飛べない。飛べないどころか一歩間違うと歩くことさえできなくなりかねない体勢で地面に叩きつけられる。それにしてもこの男に協力してあげた男たちは、本当に飛べると信じていたんだろうか?
「I Believe I Can Fly」

近未来の世界ではすべての男はイケメンに、すべての女はエロかわに(08月04日)

allmenbehandsome.jpgシド・ミードがデザインしたような近未来の都市。空中を車や電車が走る。主人公はファッションモデルの男性。モデルだけあってイケメンだ。でも、そんなものは全部偽モノ。高度な擬態が可能になる変装セットが登場してからというもの、すべての男性はイケメンに、すべての女性はセクシーな美女になれちゃうといういいんだか悪いんだか分からない世界。
「すべての男はイケメンになる」

インド人もビックリの世界一ホットな電話…予想通りの展開すぎてビックリ(08月04日)

irophone.jpgこの映像の教訓はアイロンをかけているときに電話が鳴っても取ってはいけないということなのである。もう1つの教訓は、予想通りのオチ、ベタなネタ映像というのは結構面白いので、ベタかなぁと思っても失敗を恐れずにやってみた方がいいということである。この映像でこの文字数を埋めるのは苦しいので、取り上げる映像を選んだ方がいいということを気づかせてくれもした。
「ホットなテレフォンコール」

ネットで話題の変人たちが「ネットの自由と中立」を訴えた「We Are The Web」(08月03日)

wearetheweb.jpg言いだしっぺはLeslie Hallさん。ネットに困ったチャン系音楽ビデオをばら撒いている人だ。その人が小さな子供大好きのピーターパンさんやサイバーパンク?なトロンガイさんなどに声をかけて、「ネットの自由と中立」を訴えて新曲を発表した。歌のテーマを意訳すると「ネットで私たちのやっていることに文句言うな!」ってこと。
「We Are The Web」

「いぬかみっ!」のEDソングはホモ好み? たいへんだ~な男子バージョン登場(08月03日)

inukamiendinggay.jpg全裸でなでしこの絵を描いた紙切れ1枚を貼り付けて踊る「いぬかみっ!」のEDのたいへんたいへんダンスを以前紹介した。その理由は全く分からないがこの曲はホモ好きの心をくすぐるらしく、男臭いテーストにあふれた男子バージョンが登場した。ホモが嫌いな女の子はいないらしいが、ホモが嫌いないぬかみっ!好きもいないのだろうか?
「友情物語 男子バージョン」

ポケモン役の2人をいじめているようにしか見えない実写版ポケモンバトル(08月03日)

pokemonbattle.jpg微妙な実写版ポケモンバトル。ポケモンマスターの方はまぁテンションは低いながらもなんとかなっているのだが、実際にバトルをするポケモンのつもりの2人は明らかにやる気がない。ポケモンマスター役の2人に無理やりやらされている感が映像全編を支配していて逆に面白い。裏庭ムービーの名を借りたイジメ映像といってもいいような出来栄え。
「テンション低いポケモンバトル」

テロリストの入国審査はものすごく大変なのだという映像(08月03日)

passportphoto.jpgテロ行為は終息に向かうどころか、激しくなっているような気がする。テロリストの人たちはいろんな国に潜入してテロ行為を行うわけだが…。男は入国審査で止められる。パスポートの写真と明らかに違う容姿だったからだ。男は何とか本人であることを照明するために、パスポートの写真に自身の容貌を近づけようとする。それで通るって、どんな写真だっ!
「テロリストにご用心」

ローソクとコップを電子レンジでチンするとステキなお誕生日の演出?(08月03日)

microwonder.jpg火を点けたロウソクに透明なコップをかぶせる。酸素がなくなると火が消えるという小学生のときにやったことがある理科の実験と同じ状態だ。同じ実験を電子レンジの中で行うと、ロウソクの炎は消えるどころか、激しくコップの中を走り、ついにはコップを木っ端微塵に破壊してしまうのだ。お誕生日会の演出などに使えるかもしれない。
「ローソク+コップ+電子レンジ」

何をもって巨乳と定義するか。樽系巨乳は本物の巨乳じゃないと言いたい(08月03日)

tarubigboobs.jpgおっぱい好きで悪いかぁぁぁぁ。というわけで夏の海水浴シーズンなのにも関わらず、パソコンの前で原稿を書いている憂さ晴らしに巨乳がぷるんぷるんしちゃう映像を紹介。でも、樽なのである。顔は嫌いじゃないけど、おっぱいと一緒に揺れる腹部の肉が気になって気になっておっぱいの揺れを堪能できないのだ。
「樽系巨乳」

HENTAIアニメを見て恍惚としている姿を全世界にさらされちゃった少年(08月03日)

hentaianimeboy.jpg日本で「18禁」とか「成人」指定されているアニメのことを、米国ではストレートに「HENTAI」アニメと呼ぶ。「HENTAI」=「変態」というニュアンスで使われているかどうかは定かではないが、ポルノアニメを見ながら恍惚としている姿を全世界に配信されてしまった彼の人生は終わったも同然。大慌てして取り繕おうとしているが、既に手遅れとしか言いようがない。
「HENTAI少年」

ヘルメット&作業着で力仕事をする女に萌える「がてん系女子」映像の傑作(08月03日)

gatenkeigirl.jpg「文化系女子」「理科系女子」「エビちゃん系女子」などよく分からない分類がされているようだが、「文化だ理科だエビだ」なんていう軟弱な発想から外れ、超然としているのが「がてん系女子」だ。健康的で活発、男性と接している時間が長い上に彼氏いる率が高く、男性の扱いに長けている。アキバ系が攻略するのは非常に難しい。難しいから萌えるのだ。
「がてん系女子」

若さゆえの過ち。木材を頭や顔で叩き割ろうとしてエラいことになっちゃう(08月03日)

headache.jpgどうしてこんなことをするんだろうか…若いと言われるような年ではなくなった今となっては分からない。でも、若い人はきっと木の板で頭を思いっきり殴り、板が割れるとものすごく楽しいんだろう。1人目は無事に割れた。2人目はちょっと目測を誤った。鼻の頭で板を受け止めることに。もちろん板は割れずに鼻の骨が折れた。鼻血がポタポタ。それでも若いから楽しんでいる?
「頭で板を割る若者たち」

「審判が好きなスポーツ選手なんていませんっ!」と思いたくなる映像集(08月03日)

nobodylikesreferees.jpgスポーツの審判というのは「神様」であったり「石ころ」であったりするわけだ。つい最近も女子サッカーの北朝鮮×中国の試合でひどい目にあった審判がいた。紹介するのは、審判が「石ころ」として扱われている映像集。プロのスポーツ選手が放つ球を顔面に受けたり、判定が気に入らない選手にボコボコにされたり、巨体が突然のしかかってきたりと大変そうだ。
「審判が好きなスポーツ選手なんていませんっ!」

反応できるキーパーはいないかも。クロックアップばあちゃんの強烈シュート(08月03日)

granmatigershot.jpgよほどの田舎なのだと思われる。孫を線路の上で座らせてのんびりと遊んでいる。滅多に電車は通らないはずだった。が、予想外にも電車が近づいてくる。慌てるばーちゃん。突然クロックアップして猛烈にダッシュ。孫を抱きかかえていては間に合わないので、日向小次郎のタイガーショット並みにパワフルなキックで孫を線路から蹴りだしてしまうのだ。
「ばあちゃんのタイガーショット」

男かもしれないけどハルヒの北高制服コスでハレ晴レダンスを踊る30歳(08月03日)

harehare30.jpg照明のせいで顔が逆光になっているため、性別は定かではないが、顔の骨格からは男性のような気がしないでもない。「涼宮ハルヒの憂鬱」の北高の制服を着ている。髪型はリボンこそないもののハルヒっぽい。YouTubeのプロフィールには年齢が30歳と書いてある。アップしている動画がこれ1本なので、本人のような気がする。女性かなぁ…男性なのかなぁ…。
「北高コスでハレ晴レダンス」

まさに愛すべき車「Mercury Mistress」には秘密のホールが標準装備(08月03日)

mercurymistresssmall.jpg車のボンネットをうっとりとなでる男。車が好きで好きで仕方がないわけだ。男は愛しているものに突っ込みたい動物なのである。男の愛車「Mercury Mistress」は、リア部のプレートをずらすとオナホールが標準装備されている。男は愛車への愛をたぎる一物に込めて、リアから激しく突きまくる。愛車を悦ばせるため何度も何度も突き上げる。
「Mercury Mistress」

女装実写二次創作の最高傑作になりそうな「漏電迷伝」のオープニングが公開(08月01日)

rodenmaidensmall.jpgローゼンメイデンの女装二次創作作品「漏電迷伝」のオープニングムービーが公開された。漏電迷伝に関しては「ハレ晴レユカイ」ダンスなどを含め、おまけ的な映像をいくつか紹介してきたが、本編のOPともなると、破壊力はおまけ映像の比ではない。ローゼンメイデンファンの一部が暴徒と化し、制作スタッフを襲ってもおかしくないくらいスゴい。
「漏電迷伝OPムービー」

長ネギ「Loituma」は鳴り止まない。ハルヒの朝倉、MUSAHIの小早川まで(08月01日)

asakuraloituma.jpg久々のLoitumaネタ。妙なテンポの音楽に合わせて笑顔で長ネギをクルクル回し続ける女の子が発見されてから3カ月。さまざまな亜種が派生してきたが、ついに「涼宮ハルヒの憂鬱」の朝倉涼子までが…笑顔でナイフを回して「死んで、死んで」。「MUSASHI -GUN道-」の小早川までLoituma化されている。回しているのは長ネギだが、笑顔が糞だ。
「朝倉&小早川のLoituma」

全裸の女性を襲うなど、とてつもなくウサン臭いトルコのスパイダーマン(08月01日)

turkishspiderman.jpg日本のスパイダーマンは巨大ロボットが出てきたりして、とても変な作品になっている(YouTubeで探してみよう)。日本で子供向けにアレンジした結果だ。さて、トルコのスパイダーマンはトルコで大人向けにアレンジされた結果、恐ろしくウサン臭い作品になってしまった。シャワーを浴びている全裸の女性を襲うなどヒーローのやることとは思えない。
「トルコのスパイダーマン」

コーホーコーホーばっかりで面白みにかけるダース・ベイダーの精一杯のギャグ(08月01日)

vedargag.jpgスター・ウォーズに出てくるキャラクターはそれなりに人間的に面白みがあるやつが多いが、ダース・ベイダーになったあとのアナキンはコーホーコーホー言うばかりで面白みにかける。主役の1人としてこんなことではいけないと一念発起したかどうかは知らないが、ダース・ベイダーが精一杯のギャグをやっているので見てやってほしい。ムカつくかもしれんけど。
「ダース・ベイダーの精一杯のギャグ」

アメリカでは売春は買った方も捕まる。「I'm Her Daddy」は最悪の言い訳?(08月01日)

imherdaddy.jpg実際に逮捕現場を見たことがある。ちょっと暗めの道で前を歩いていたおっさんが路地から出てきた女に声をかけ何やら交渉を始めた瞬間に警官がワラワラと沸いて出て、おっさんを逮捕した。映画みたいだった。映像のおっさんは車から若い娘にお金を差し出したせいで警察に詰問されるわけだが、「I'm Her Daddy」という言い訳が通るとは思えない。
「I'm Her Daddy」

ドイツのブチキレ少年よりなさけないキレ方をするアメリカの野球ゲーマー(08月01日)

fuckingbaseballgame.jpgドイツの少年はゲームを始める前からキレていた。韓国人はオンラインで対戦して負けるとキレる。アメリカ人にいたってはコンピュータ相手にマジギレするみたいだ。野球のゲームをやっていた青年は空振りしただけで「Fuck!」「Bitch!」を連発し、テレビや扇風機を殴り、ときどきこける。信じたくはないが「ゲーム脳」は本当にあるのかもしれない。
「FuckでBitchなゲーマー」

ヲタ芸を俯瞰して見るとステージを無視して盛り上がっているとしか思えない(08月01日)

wotageicam.jpgヲタ芸を俯瞰カメラで映し出した映像。プリミティブな宗教儀式で神が降臨して狂乱しているような姿は、ステージでパフォーマンスを繰り広げるアイドルよりもすさまじい。狂ったようにヲタ芸をやっている人が50人以上映っているので、自然とステージよりも観客席に目がいく。果たしてステージの女の子たちから彼らはどう見えているのか気になる。
「ヲタ芸を俯瞰して見る」

芸達者なガンダムさんの新ネタは肉球ペロペロ「ねこにゃんダンス」(07月31日)

nekonyandancegundam.jpgガンダムと肉球……この組み合わせは想像を絶する。日本が誇るエンターテインメントユニットのガンダムさんたちが、「N.H.Kへようこそ」のED「赤ちゃんにんげん」に続いて、「ちょこッとSister」のED「ねこにゃんダンス」を演じている。歯を磨いたり、けんけんぱーしたり。注目はブランコのシーン。ブランコを再現するのにそんな手があったのかっ!
「ねこにゃんダンス(ガンダム)」

翼でサッカーに目覚め、ハルヒのおかげでスキルが上がったとジダンが告白(07月31日)

zidaneisharuhiotaku.jpgヨーロッパや日本でプレイするサッカーの一流選手の中に、アニメの「キャプテン翼」を見てサッカーを始めたという選手が多いらしい。フランス代表のヘッドバット・ジダン選手もその1人だ。ジダン選手は「涼宮ハルヒの憂鬱」にも影響を受けた。インタビューによると、「マルセイユルーレット」はキョンの動きをパクったものだという。頭突きの原因も「長門は俺の嫁」と言ったせいと告白した。
「ジダンはハルヒ厨」

「スカッとさわやか」にはほど遠い「ゾクッとどんより」なコーラのCM(07月31日)

africolacm.jpgコーラのCMといえば、歯が真っ白なスポーツできるぞ系のイケメンとコンプレックスなんかないんだろうなぁという女の子が「スカッとさわやか」しているはずなのだが、所変わればなんとやらで、ドイツの「AFRI-COLA」のCMは「ゾクッとどんより」なのである。カフェインの量がかなり多いコーラのようで、カフェインに蝕まれた感じを演出しているのだろうか?
「ゾクッとキモいコーラのCM」

意味もなくハイテンションにたわわな乳を揺らしまくるダンス。ただし、牛(07月31日)

iliketomuh.jpgなんで牛がストリートで急に踊り始めたのかは知らない。というか意味を求める必要はない。牝牛が「I Like To Muh」という曲に合わせて妙なハイテンションで踊りまくってくれるので、見飽きたら再生を止めて別の動画をどうぞ。Real 2 Real の「I like to move it」のパロディなので原曲を知っている人なら最後まで楽しく見られるはず。
「I Like To Muh」

海外動画サイトで大ウケしている「アタマワルイ」の新作「バケラッタ」(07月31日)

bakeratta.jpg7月25日にアップされたばかりだというのに、主要な海外の動画紹介サイトのほとんどにアップされてしまったのが、「アタマワルイ」の新作ムービー「バケラッタ」だ。金属製のバケツを頭にかぶりバッティングセンターでボールの的になるというだけのムービー。軟球とはいえ100キロ以上の速度なわけで、バケツはボールがぶつかる度にどんどん変形していく。
「バケラッタ」

トラックが近くを走ってうるさくて気が狂いそうだという人向けの必殺兵器(07月31日)

trackbarrier.jpg近くで工事とかやられると、ドンドンガガガという工事の音だけでも十分に鬱陶しい。さらにトラックでも入り込んできた日には騒音がものすごいことになるだけでなく安普請の家が揺れたりする。人が発作的に殺意を覚える瞬間とはこういうときだ。トラックなんか大嫌いだぁという人はこの動画を見て溜飲を下げよう。トラック用のバリアという触れ込みだが、破壊力は半端じゃない。
「トラック・バリア」

見ているだけで股間に未知の快感が押し寄せてきそうになるドリルな舌技(07月31日)

lingua.jpgバキュームとか、チロチロとか、レロレロとか、ツンツンとか、ディープとか、まぁ、いろんな技があるわけだ。たどたどしいのも悪くはないが、そんなのが楽しいのは最初の数回だけ、男の夢は超絶テクに尽きる。映像の女性の舌の動きは見ているだけで未知の快感の予感が股間を襲う。「バキュームドリル」で絶頂を迎える自分の姿を想像して見よう。
「ドリルな舌技」


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