2002年中ごろから始まったとされる着エロブーム。最初は成人のアイドルがその代表だったが、時を経るにつれて成人から高校生へ、高校生から中学生へと低年齢化。今や小学生にまでそのムーブメントは範囲を広げている。
そんなブームの中から人気に火がつき、今最も注目を集めているのは仲村みうちゃんだろう。今年7月にはミスヤングマガジン2006を受賞、今はメジャー方面に向けて活動中。誰が何と言おうとかわいいんだよっ!!
着エロ路線の中学生アイドルで最初に頭角を現したのはしほの涼ちゃんだと言える。2005年2月、彼女が13歳(中1)のときに発売した作品はセーラー服で体育座り、当たり前のようにパンチラしているものだった。中1のパンチラ、ではなく、ちゅういちのぱんちら。ひらがな表記することで当時の感動とインパクトをお伝えしたい。その感動、ぷらいすれす。
小林万桜ちゃん(14歳.中3)も人気が高い。彼女が得意とするポージングは手ブラ。一応手の下に水着やシーツをまとっているがかなりセクシーだ。DVD「万桜13歳純白」「万桜14歳」などでその姿が見られる。「万桜13歳」では全身網タイツ姿を披露していてこれも話題になった。ハッキリ言って大好きだっ!!
泉明日香ちゃんが2005年8月、12歳(中1)の時に発売した「アイドル魂Jr.」はU-15では初めてのTバック姿を披露したということで、かなり衝撃的だった。以降彼女はTバック中学生アイドルとしてTバックをフィーチャーした作品を続々とリリース。サイン会もTバック姿で行って、ファンの期待を裏切らない。結婚を前提に付き合ってくれないか?
吉沢真由美ちゃんは作品の中に入浴シーンを入れるのが印象的。「天使の絵日記」シリーズではタオル1枚でさまざまな温泉に入る。水中カメラがその様子を追う。また泡風呂に入り泡だけで胸などが隠れているというシチュエーションもアリ。現在は11歳(小5)で見た目はまだまだ子供らしい、というより子供そのもの。パパって呼ばれたいかも。
DVD「CatModelProjec t Vol.4」には高見あいらちゃん、COCOROちゃん、鶴田里緒ちゃんが水着姿でランドセルを背負って秋葉原の路上を歩くシーンが、また同シリーズのvol.5には笠井綾那ちゃんがビキニ猫耳姿で歌舞伎町を歩き路上で踊るシーンが収録されている。事務所CatModelProjectのこうした特色は極めて独創的なので今後の作品にも期待。エキストラ希望。
日を追うごとにどんどん加熱している子役着エロ業界。皆さんも僕と一緒に踊りませんか?
2007年02月13日 06:20