「グレンラガン」作画変化でブログ炎上→社員がmixiで罵倒
ガイナックスによるテレビアニメ「天元突破グレンラガン」第4話の作画が話題だ。作画監督などを担当した小林治さんの個性が前に出ており、第3話までとは大きく作風が変わっている。またガイナックス社員が視聴者を罵倒したmixi日記も注目を集めている。
「天元突破グレンラガン」第4話は、小林治さんが脚本、絵コンテ演出、作画監督を担当している。その個性が発揮されたせいか第3話までとは大きく絵柄が変わっており、否定的な意見が少なくない。
どのように変わったか、それに対してどのような意見があるかは「【2ch】ニュー速クオリティ」「痛いニュース(ノ∀`)」で確認できる。また公式ブログの「グレン団活動報告『ドリル銀河に男の魂ッ!』」が炎上している。
さらに、グレンラガンを巡って、ガイナックス社員が視聴者を罵倒するような内容の日記をmixiで公開していたもよう。「へいわぼけ」「痛いニュース(ノ∀`)」でその日記の内容と、2ちゃんねるでの反応が紹介されている。
・【2ch】ニュー速クオリティ「【害ナックス】グレンガラン第4話の作画がひどすぎて公式ブログ炎上中www」
・痛いニュース(ノ∀`)「【ガイナックス】 グレンラガン第4話の作画がひどすぎて公式ブログ炎上」
・グレン団活動報告「ドリル銀河に男の魂ッ!」「第四話『顔が多けりゃ偉いのか?』」
・痛いニュース(ノ∀`)「ガイナックス社員が視聴者に『死ね』『キモヲタ』 取締役は『2chは肛門』発言」
・へいわぼけ「ガイナックス社員が視聴者をキモオタ呼ばわり」
・Wikipedia「小林治 (イラストレーター)」
2007年04月23日 17:59