5/17~5/23のムービートップ20
1位:ハダカも出てくる7月放送アニメ「DOG DAYS'」最新PV
涼宮ハルヒの憂鬱の谷口とキョンが前面に押し出された「魔理沙~」リミックス曲「谷口は大変な物をうおわっすまんごゆっくりぃ」の完全版登場。映像もしっかりと作り込まれている。らき☆すた・泉こなた+Kanon・月宮あゆのおまけMADも見逃すな!
「ごゆっくりぃ~」
特撮番組に必ず登場するヒロイン。その特撮ヒロインの歴史が丸ごと分かる素晴らしいムービーが出た! 1975年から今年まで32年間のヒロインをすべてまとめたものだ。ゴレンジャーのモモレンジャーからゲキレンジャーのゲキイエローまで堪能しよう。
「特撮ヒロイン大集合」
ロックマン2に勝手歌詞をつけた「おっくせんまん」には「ウルトラマン~ウルトラマンセブン」という部分がある。というわけで、ウルトラマンのゲーム映像で作られたPVが登場したぞ。「銀のスプーン目に当て」ももちろんしっかり再現されているのだ。
「ウルトラマーンウルトラマーン」
「ひぐらしのなく頃に -3分10秒で解る綿流し編-」というタイトルのこの作品。ストーリーはたぶん理解できないだろうが、グギャリオンこと園崎詩音の魅力だけはよ~く分かる。おまけに「らき☆すた」第1話から第3話が3分で分かるダイジェストもどうぞ。
「くけけけけけけけけけけ」
らき☆すたキャラで作られた「ガチャガチャへるつ・ふぃぎゅ@ラジオ(謝肉祭の曲)」PVのセミロングバージョンが登場。前作にハマった人にはたまらない作りとなっている。細かいところまでいっぱいネタが詰まっているので見逃さないで!
「ふぃぎゅ☆謝肉祭」
らき☆すたキャラがホットペッパーのCMに登場しちゃったシリーズの第2弾が出た。こんどはらっきー☆ちゃんねる上でストーリーが展開。ホットペッパーは元ネタがたくさんあるので、第3弾以降も作られることを勝手に期待したくなっちゃう。
「食べましたー(怒)」
ダウンタウン松本・ひとりごっつの「写真で一言」と「涼宮ハルヒの憂鬱」をくっ付けた名作MAD「ハルヒで一言」。第6作目と第7作目が登場したぞ。見る前から笑えることが分かる作品も珍しい。ガチで笑える第5作目までは関連記事からどうぞ。
「一言で爆笑の渦が!」
らき☆すたキャラでソードマスターヤマト誤植編と完結編をやった作品は登場していたが、今度は「ギャグマンガ日和」OPをやっちゃった。元映像の歌詞とらき☆すた映像のマッチ具合が素晴らしいので、その当たりを楽しんでほしい。
「みんな目が死んでる~」
2ちゃん&ニコニコ動画でオリジナルの絵でらき☆すたOPを再現するのが流行中だが、ハルヒ、Fate、アイマスなどいろいろなキャラ47人が登場しちゃったすさまじい映像が登場した。こりゃ豪華だし、キャラを数えながら見るのも楽しい。アナゴさんまでいるし・・・。
「かお☆すた」
にゅーあきばで男の裸といえば、「ウホッ!」ばかりというイメージだが、たまには腐女子向けの映像を紹介するのである。赤い糸で小指同士が結ばれた戦国BASARAのキャラたちの裸体を使って作成されたつよきすED風エロきも系MADなのだ。
「エロきもBASARA」
「らき☆すた」に登場した柊つかさの「ばるさみこすぅ~」。狂ったように「ばるさみこすぅ~」を繰り返すつかさだが、突然というか当然というべきか脳みその壊れ具合がさらに悪化。「みこみこ」状態になってしまう。それではもういっちょ~♪ 「みこみこすぅ~」。
「みこみこすぅ~」
少しずつ進化してきた京アニつながり、涼宮ハルヒEDのハレ晴レダンス映像&らき☆すたOP曲「もってけ! セーラーふく」のMADだが、ついに完成したもよう。曲の複雑なテンポにハレ晴レダンスを合わせるためにかなり苦労しているのが分かる。永久保存版か?
「はる☆すた(完成版)」
7月27日に発売されるKeyの新作ゲーム「リトルバスターズ」。ゲームに先行してOPテーマ「Little Busters!」を含むマキシシングルの発売が決定したばかりなのに、早くもLittle Busters!をリミックスしたゲームの勝手にプロモ映像が登場した。7月まで待てないっ!
「リトルバスターズ」
「らき☆すた」のこなたが本当にデスノートを手に入れたんだけど、集中力がないので被害は思いのほか広がらない。でも涼宮ハルヒを放送しちゃまずいのでなんとか放映中止にしようとするんだが、そんなこと、こなたには何の関係もないというシュールな内容。
「らき☆ノート」
らき☆すた4人組をユーロビートに乗せて踊らせてみると意外なことに結構イケている。まぁ、イケてるように見えるように編集したおかげなんだけど、もともと4人が同じような動きをしているので大仰な振りのパラパラみたいに見えるから同種の動画が出てきそう。
「らき☆ぱら」
コードギアスのジェレミア卿の「全力でオレオレオレンジ」を巫女みこナースにアレンジしちゃったというおっとろしく電波ゆんゆんな曲。挿入されている台詞まで含めてもう「オレンジ」ばっかりで何の意味があるのかとかそういうことは一切考えずに聞こう。
「オレオレオレンジ」
あのゲームにブチ切れてパソコンを破壊する「キーボードクラッシャー少年」が再びアイドルマスターに挑戦した。前回は千早だったが、今回は美希のプロデュースをするのだが……。水泳大会での美希にポロリを期待する少年に襲いかかる悲劇とは?
「美希との会話で大興奮」
トミー・リー・ジョーンズが出演する缶コーヒー・BOSSのCMを、涼宮ハルヒの憂鬱のメンバーで再現したムービーが出た! CM音声に沿う形で映像が進んでいくのが秀逸。長門有希がコーヒーの宣伝をすれば、思わず買っちゃう人がいっぱい出てくるのに。
「トミー長門」
いろんなゲームがフルボイス化される中、スーパーマリオブラザーズのフルボイス版がパワーアップ! 今度はBGMが豪華な合唱になっている。もちろん効果音もすべてボイスになっている。できることならば任天堂に商品化してほしいところだ。
「効果音もすべて人の声」
名探偵コナンがアイドルマスターのプロデューサーになっちゃった。美希のお願いを聞いているうちに大爆発が発生する緊急事態が発生する。コナンは果たして難事件を解決できるのか? 最後はグッドコミュニケーションになるのがニクい!
「美希 vs. バーロー」
PS用野球ゲーム「ワールドスタジアム2」にある「作曲くん」という応援歌作成機能を使って、アイドルマスターの曲を演奏しちゃうムービーの第2弾。「GO MY WAY!!」など、前回とは異なる曲が収録されている。途中で応援の声が入るのはやっぱり面白い!
「かっとばせの声援入り」
ローゼンメイデン・翠星石が罵倒しまくってくれる、好きな人にはたまらないムービー作品がこちら。翠星石のボイスとグッとくるイラストの連続に、思わずハァハァしちゃう人が続出だろう。ドSキャラに思わずギンギンときちゃうドMにオススメしたい。
「罵られっ放しです」
ローゼンメイデンの連載が最終回を迎えたが、アニメの方もいきなり最終回ができちゃった。例によって「ソードマスターヤマト完結編」の最終回部分の音声で、ローゼンメイデンの最終回を描いている。永らくのご愛読ありがとうございました!
「いきなり打ち切り最終回」
新ブログの女王・しょこたんこと中川翔子さんは、ブログにイラストを公開するだけでなく、変顔の写真をよく載せている。その写真をコレクションしちゃったのがこちらのムービーだ。しょこたんの生い立ちから始まるこのムービーをどっぷり堪能しよう。
「変顔にギザワロス」
アイドルマスターのアイドルたちにALI PROJECTの「阿修羅姫」を歌わせちゃったのがこちらのムービー。単に曲を乗せただけでなく、ある程度編集もちゃんとされている。ゴスロリ風の衣装も曲にぴったりだ。曲が好みに合えばかなりハマるはず!
「ゴスロリ風衣装で歌う」
「Yes!プリキュア5」OP曲をバックに、涼宮ハルヒの憂鬱のメンバーが活躍するPV系MAD作品。ノリのいい曲とバッチリあった映像に仕上がっており、両作品と好きな人にはたまらない映像に仕上がっている。明るい作品で見ているだけで元気が出てくる。
「1,2,3,4 プリキュア」
「ぱにぽにだっしゅ!」OP曲第3弾「少女Q」に乗せて、「涼宮ハルヒの憂鬱」の長門有希をじっくり堪能させるPV系MADムービーが登場した。長門有希をひたすら愛でたい人のための環境ビデオといってもいい。BGMの名曲っぷりと相まって心が安らぐ。
「ひたすら長門、長門」
「ひぐらしのなく頃に」のカメラマン・富竹による写真集ムービーと、遊戯王のバーサーカーソウルと、「ガチャガチャきゅ~と・ふぃぎゅ@メイト」を組み合わせた、むちゃくちゃカオスな作品がこちら。カオスな作品が好きな人は絶対見逃せない良作だ。
「カオスすぎるwww」
レッツゴー!陰陽師とイオシスの曲を組み合わせた「陰陽師は大変なものを盗んでいきました」の最新版が登場。別の作者による作品なのだが、元作品のイメージを残しながらうまくパワーアップしている。ピッチが戻っているのでこっちの方が軽快だ。
「かっこいいリミックス作品」
らき☆すたOP曲「もってけ!セーラーふく」を踊っちゃうオフ会が関西で開かれたようだ。そのときに映像がこちら。10人ほどの人たちがバッチリあのダンスを披露している。ちゃんと黄色いポンポンを用意しているところに感心しちゃいます。
「女の子もいるようだ」
架空請求業者への電話用に開発された山田ボイスと涼宮ハルヒに登場し脇役なのに人気のホイホイ谷口の音声バトルなんだけど・・・「てめぇみたいな馬鹿になぁ」と巻き舌気味にすごむ山田の攻撃を「おうよっ!」と軽くいなす谷口。全くの互角の戦いだ。
「谷口です! 俺山田だよ」
涼宮ハルヒの憂鬱に登場し、YouTube上ではうざいキャラとしてすっかり定着しているキョン。キョンに続いてうざいキャラ認定されつつあるのが「らき☆すた」の泉こなただったりする。動画を見ると確かにうざいと感じる一方で、本編より面白いという声も一部で。
「うざいこなた」
アニメやゲームなどに登場する女の子の微エロシーンの詰め合わせなのだが、合わせてある曲がJon & Alの「If I Could Smell Her Cunt」。あえて訳さない。アニメの女の子の臭い? 臭わないからいいと思うのだが、欧米の人はそうは思ってないみたい。
「臭い方が好き?」
ビリーズブートキャンプのビリーがイオシスの曲「魔理沙~」で踊るMAD「ビリーは大変なものを盗んでいきました」。その修正版をニコ麻呂さんが実際に踊った映像がこちら。結構動きが速いのにちゃんと踊れているのがスゴい。元映像との比較版もあるぞ。
「ニコ麻呂ブートキャンプ」
PS用野球ゲーム「ワールドスタジアム2」には、BGMを自分で作れる「作曲くん」という機能がある。それを使ってアイドルマスターの曲を演奏したのがこちらの映像だ。野球の応援歌っぽいアレンジになっているのが面白い。アイマス以外の曲もまとめて紹介だ。
「かっとばせ~という声援まで!」
久々に超強力な空耳ソングが海外から登場した。スウェーデンのAfterDarkによる曲で、のっけからいきなり「オナニー」と聴こえ、その後も連発。ほかにも下ネタが満載の空耳歌詞だ。のまネコの「恋のマイヤヒ」に続く空耳ソングになるとの下馬評もあるぞ。
「オ☆ナ☆ニ」
ドラえもんのMADを詰め合わせた小ネタ集なのだが、かなりクオリティが高い。「ころばし屋」という道具で、いろんなアニメキャラが転ばされるという素晴らしいシーンから始まる。続いて出てくる「ころし屋」のほか、面白作品満載で見逃せないぞ!
「その道具はヤバいって」
東方プロジェクトの二次創作の電波ソング「ゆかりんファンタジア」を使ったムービー「ゆかりんファンタジア☆カオス」が登場。一般的な電波ソングと異なる男性ボイスはかなりのカオスっぷり。映像ももちろんカオスでかなり脳が揺さぶられるぞ。
「ゆかゆかゆかりーん」
「レッツゴー!陰陽師」や「きしめん(Nursery RhymeのOP曲)」をライブハウスでバンド演奏する人たちが現れた。5月5日に名古屋で行われたときの様子を収録したもののようだ。これらの曲をシャウトし、聴く者の魂を揺るがせる演奏をしかと見よ!
「熱い叫びが響く!」
中川翔子さんは「しょこたん☆ぶろぐ」が大人気。ブログ上で発表されるイラストも人気の1つといえよう。しょこたんの描いた絵ばかり集めたイラスト集ムービーが出たぞ。2003年から2007年の5年間分をたっぷり詰め込んだ映像には愛を感じずにいられない。
「この映像ギサスゴス!」
らき☆すたと「ソードマスターヤマト誤植編」をくっつけたMADに続き、「ソードマスターヤマト完結編」と合わせた作品も登場。ギャグマンガ日和の音声をうまく使っており、映像とのシンクロ率は高い。例の最終回ネタも最後の方に出てくるぞ!
「ソードマスターこなた完結編」
らき☆すたがストリップ劇場に進出? OP映像がエロくさいおピンクな映像へと変わってしまった。いかにもストリップっぽい曲をバックに、ピンク色の画面の中をこなたたちが踊り狂う。一発芸っぽい映像作品だが、発想の面白さは買いたいところだ。
「スト☆リップ」
ときめきメモリアルで女の子に徹底的に嫌われる自爆プレイをしたムービーを以前紹介した。そのなれの果てともいえるのが今回の映像だ。女の子に告白しまくるのだが全員にフラれてしまう。この作品は見ているだけで辛くなるので注意しよう。
「究極のバッドエンド」
遊戯王の声をサンプリングしまくった電波ソング「ずっと俺たちのturn♪turn♪turn♪」で、ビリーズブートキャンプのビリー・ブランクスがエクセサイズしまくり! ずっとビリーのターンが続く。曲と映像がきちんと合っており、快楽度はかなり高い。
「ずっとビリーのターン」
らき☆すた第5話の「名射手」から柊つかさだけを取り上げたムービー。この回はあの「ばるさみこすぅ~」が出てくる回で、つかさのかわいさをじっくり堪能したい人にはもってこいの2分間の濃縮版だ。つかさの魅力に取り付かれてもしりません。
「つかさに萌えまくる」
らき☆すたOPを「ひぐらしのなく頃に」のキャラに踊らせたオリジナルアニメ版MAD「ひぐ☆すた」がとうとう完成したようだ。「完成でいいや版」と名付けられたこのバージョンはかなりの完成度。カラー作品でかなりの手間暇がかかってそうだ。
「ひぐ☆すた完成」
らき☆すたキャラが言ってはいけないことを言いまくる放送禁止バージョン「せく☆すた」の第2弾が出た。今回もらき☆すたやらっきー☆ちゃんねるにピー音が入りまくり。どんなことを言っているかは想像するしかないが、これはかなりヤバいのでは……。
「せく☆すた2発目」
赤ちゃんと蛇のコブラが戦っている映像がこちら。両者が至近距離でにらめっこをし、コブラが徐々に後ずさりするのだが、最後にはコブラが赤ちゃんに巻きつくというオチも何もない驚愕映像。笑い声が入っているけども笑ってる場合じゃないだろ……。
「赤ちゃんがかわいそう」
かっこいいロックバンドを見つけたので紹介したい。「スカイブルー100」というバンドで、YouTubeで映像をいくつも公開している。シャウトする歌声はハートにビンビンと響いてくる。素晴らしい歌詞も聞き応えがあるのでとりあえず聴いてみて。
「熱きバンド魂」
PS用ゲーム「ファイナルファンタジーIX」をフルボイス化した映像が出た! 登場人物のセリフがボイス化されているのはもちろん、効果音やBGMまですべてボイスになっている。ゲームを忠実にボイス化しているだけでなくネタも織り込まれているぞ。
「フルボイス版FF9」
舞-乙HiMEの映像で作り上げた機動戦士ガンダムSEED DESTINYのOPがこちら。元映像をほぼ完全に再現した出来栄えには驚愕させられる。一度は見ておいた方がいい完成度の高さを誇っている。元映像と比較したムービーを見るとスゴさがよく分かるぞ。
「舞-乙HiME×デス種」
デスノートの映像とホットペッパーの面白CMの音声を組み合わせた作品が面白い。「まだ演奏」「もう終わり」「喜んで」「宴会芸」「山本」「食べました」「スゴイやん」など、全11作品、7本のムービーを全部まとめて紹介するのでご堪能あれ!
「音声と映像があってる!」
「ひぐらしのなく頃に」の富竹ジロウをテーマにした「患部で止まってすぐ溶ける~狂気の優曇華院」リミックス曲を以前紹介したが、ちゃんとした映像が出来上がったようだ。富竹がどんどん出てくるのが気持ちいい。富竹が患部で止まって感染しそう。
「富竹富竹富竹富竹」
「スーパーマリオ64」は3Dアクションゲーム版スーパーマリオ。普通に遊んでも十分楽しいのだが、間違った遊び方をしてしまったのがこちらの映像だ。マリオを操って自爆しまくりの死にまくり。いろんな死に方でどんどん死ぬ。もうやめてあげて!
「悲惨すぎるマリオ」
らき☆すたOP曲をさらにハイテンションにしたリミックス版がまた新たに登場した。今度は「とんこつおかわりだだだだだ」の部分を全面にフィーチャー。映像も曲にきちんと合わせており、だだだだだのシーンが何度も出てくる。全般にノリがかなりいい。
「だだだだだ!」
あずまんが大王に遊戯王を組み込んだMAD作品。ベースになっているのは、大阪さんの夢の中でちよちゃんがお下げ髪で飛ぶ有名なシーンだ。このお下げ髪が実は遊戯だったのだ! 遊戯に操られて奇怪な行動を取るちよちゃんに大阪さんは……。
「遊戯からちよを救え!」
らき☆すたの柊つかさを全面的に取り上げたPV系MAD作品。といっても、つかさのかわいらしさを押し出した甘いものではなく、使われるのがハードコアなガバっぽい曲であることからも分かるように、かなりバッドテイストなかっこいい仕上がりに!
「つかさに萌えてみる?」
「踊る大走査線」の曲を使い、ハルヒキャラのボイスをふんだんに盛り込んだリミックス作品がこちらの「WAWAWA大捜査線」。あまり意味がなくノリと勢いだけで曲が進んでいく。じっくり見るよりもBGM代わりに聴くのにちょうどいいかもしれない。
「映像は動きません」
NHK教育の番組に出てくるキャラクター・ニャンちゅう。その声を担当する津久井教生さんが「ハレ晴レユカイ」を歌ったら……という作品が出てきた。持ち前のダミ声で歌われると、また変わったテイストになって面白い。こっちの方が気にいったりして。
「ハレ晴レニャンちゅう」
最近「ギャグマンガ日和」がMADムービーのネタとして使われることが多い。今回紹介するのはコードギアスとギャグマンガ日和を組み合わせた作品集。パート1からパート4までが収録されている。面白いギャグと映像のマッチングに抱腹絶倒間違いなし!
「ルルーシュがギャグ連発」
らき☆すたOPのMADはものすごい数があるが、その中でもピカイチの意味不明さを誇る奇妙な作品が「Radical LuckyStar Burst」。音声にはヘンなエフェクトがかかっているし、映像にもエフェクトや謎の改変が入るのだ。そりゃあUFOだって飛んでくるって。
「UFO発見!なんだって!」
らき☆すたやらっきー☆ちゃんねるの放送禁止バージョンが出回っているようだ。言ってはいけないことを言いまくっているようで、セリフにはピー音が入りまくり。ピー音のおかげでいやらしい会話になっちゃってるシーンも。妄想せよ! 妄想せよ!
「みゆきのエッチなトーク」
ハルヒキャラが踊るらき☆すたOPアニメを作っちゃってるのが「ハル☆すた」だ。その最新版映像が出てきたので紹介しよう。前回紹介したときに比べると、かなり制作が進んでおり、細かいネタもいっぱい盛り込まれている。以前見た人も再度見るべきだ!
「ハル☆すた制作進行中」
ガンダムが大好きなアイドル・喜屋武ちあきさんは、しょこたんとオタク仲間であることでも有名だ。そんな彼女がパソコンの自作に挑戦した映像がこちら。映像の出元はよく分からないが、とってもいい加減に作っているのが何だか面白い。
「メガネ姿に萌え」
嫁にゲームをやらせてみるシリーズ最新作は番外編。ジッピーレースとカラテカをプレイさせている。途中で猫がジャマをするハプニングもあって、面白い仕上がりになっている。今度も嫁のテンションが声から分かってかなり楽しめる内容だぞ!
「飼い猫がジャマを!」
ネット上で流行っている曲ばかりを集めた音楽ランキング番組があったら……それがこの「CDTV にこにこver」だ。CDTVテイストで送られるランキングが15位からスタート。さて1位は一体どの曲かな? ネットの流行曲が楽しめる詰め合わせとしても良作だ。
「全部知ってるかな?」
涼宮ハルヒの憂鬱、らき☆すた、とキャラクターがダンスを披露するOPが話題になっている。今回紹介するのは、いろんなアニメのOPやEDでダンスしているシーンばかりを寄せ集めたムービーだ。最近の話題作から懐かしい作品までいっぱい出てくるぞ!
「ダンス!ダンス!ダンス!」
イオシスの「患部で止まってすぐ溶ける」をベースに、遊戯王のキャラが動き回るムービ0がこちらの「患部で止まってすぐ三体融合」だ。元作品の単なる改変ではなく、映像も曲もかなり作りこまれており、ほとんどオリジナルといっていいくらいだ。
「海馬社長が動きまくり」
「らき☆すた」第5話に出てきた、つかさが「ばるさみこすぅ~」とうれしそうにつぶやくシーンが洗脳系MADになった。ばるさみこすぅ~の連発を聞いていると脳味噌が確実に煮込まれてくる。こなたの「アハ」に匹敵するほどの破壊力を秘めているのだ。
「ばるさみこすぅ~」
MADムービーでは定番になりつつある「ソードマスターヤマト誤植編」。以前コードギアスのルルーシュが漫画家になる作品を紹介したが、今回は「らき☆すた」のかがみが漫画家に! 映像と音声がものすごく良くマッチしており、相当デキがいいぞ!
「ソードマスターこなた」
毎回変わるらき☆すたEDカラオケの第5話分は、ドラゴンボールZの初代OP曲「CHA-LA HEAD-CHA-LA』」だった。というわけで早速MADが登場。泉こなたの歌う曲に合わせて、ドラゴンボールZの映像が流れる。一発芸的な作品だが、これはこれで素晴らしい。
「ちゃーら!へっちゃらー!」
「古泉の頬を染めてみた」とタイトルが付けられたこのムービー。言わずとしれた涼宮ハルヒシリーズの古泉の頬がほんのり赤くなり、全面的にやおい風味に満ちあふれた作品となっている。気持ち悪いか萌えるかは見る人次第だが、どっちにせよ楽しめる。
「やっぱりキモいよね?」
Wii用ゲーム「スーパーペーパーマリオ」にはオタクネタが出てくると一時期ネット上で話題になった。オタクネタ部分だけをピックアップしたのがこちら。カメレゴンというボスがオタクで、ピーチ姫との会話がなりたたないという場面が特に面白い。
「リアルなおんなのこはこわい」
スーパーマリオブラザーズのゲーム後を描いた問題作。マリオをピーチ姫は同棲しているのだが、マリオは職にもつかず、マッシュルームに耽る堕落した日々を送る。ピーチ姫はルイージに相談するのだが……。英語が分からなくても楽しめるぞ。
「ダメ人間マリオ」
1994年に発売されたPCエンジン用ゲーム「ドラゴンボールZ 偉大なる孫悟空伝説」のエンディングばかりを集めた映像がこちら。バッドエンドも含めた全エンディングムービーが収録されている。ドラゴンボールファンなら一度はチェックしておきたい。
「悟空やられてます」
5月6日のさいたまスーパーアリーナでの公演を最後に、モーニング娘。リーダーの吉澤ひとみが卒業した。卒業ということもあって、モーヲタたちはいつもよりも激しく動きまくる。そのときのヲタ芸の様子を捕えたムービーがこちら。ヲタ芸の真髄が見える!
「ヲタ芸の激しさが伝わる」
人気アニメ「らき☆すた」OPと、洗脳系ミュージック「Loituma」がついに合体した。こちらのムービーでは、いつものLoitumaとは異なるミックスで、らき☆すたの映像とうまく合わせている。もちろん中毒性が高く、何度も見ているうちに洗脳されてしまう。
「脳が確実にトロける」
「あのアニメキャラがウザくなったら……」シリーズ第2弾。今度は「マリア様がみてる」の祥子さまがウザくなってしまった! 前作同様、勝手に当てられたボイスがウザさを何百倍にも増幅させている。合コンなのにこんなにウザかったらイヤすぎる!
「ホントにかなりウザい」
涼宮ハルヒの憂鬱のメンバーが「きみのためなら死ねる(きみしね)」の曲で踊っちゃった! 例のユルくて快適な曲に合わせて、ハルヒや長門、みくるがダンスを魅せてくれる。途中でネタ映像が挿入されるのも楽しい。これは見ておいて損はないぞ。
「懐かしいラヴィ!!」
世界には日本のエロゲやアニメが好きな外人さんがいる。そんな彼らがお気に入りの画像をジャンル別にまとめたのがこちらのムービーだ。尻、水着、猫耳、下着姿などに分けられているのだが、彼の好みが分かってなかなか面白い。環境ビデオ代わりにどう?
「萌えイラスト連発!」
6年前にコミックボンボンで連載されていたマンガ「クロスハンター」は、ドラゴンボールなどに似ているとしてトレス疑惑がもたれていた。パクリ元と思われる作品と比較した映像がこちら。今だったらネット上でもっともっと大騒ぎになっていたかも!?
「たしかに似ている……」
ニンテンドーDS用「大合奏!バンドブラザーズ」は、好きな曲を演奏できる。このソフトを使って「らき☆すた」OP曲「もってけ!セーラーふく」を演奏したのがこちら。元曲とは異なる軽快なアレンジになっている。わざわざ作っちゃう情熱に脱帽だ。
「心地よい軽快さが楽しめる」
プレイヤーの描いた3Dキャラが動かせるアクションゲーム「ラクガキ王国2」に「デトロイト・メタル・シティ」のクラウザーさんが登場! フィールドを所狭しと縦横無尽に走り回る。これがそのままゲーム化されたら是非プレイしてみたいぞ!
「SATSUGAIせよ!」
あの「カウボーイビバップ」OPをらき☆すたキャラが熱演したムービーがこちら。細かいところまでちゃんと作り込まれており、元映像のかっこよさをそのままにこなたたちが動き回る姿には感動すら覚える。カウボーイビバップを知らない人もぜひ!
「COWBOY☆BEBOP」
短時間でストーリーが全部分かるシリーズ最新作が登場。涼宮ハルヒの憂鬱、エヴァンゲリオンに続くのは「ひぐらしのなく頃に 鬼隠し編」だ。前原圭一をフィーチャリングした内容で、3分弱で全部分かるムービーに仕上がっている……って嘘だ!?
「ポッキーCMのBGMでどうぞ」
イオシスの名曲「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」と「患部で止まってすぐ溶ける」をベースに、「ひぐらしのなく頃に」の富竹ジロウのボイスを使ったリミックスがこちらの2作品。電波ゆんゆんに仕上がっており、時報代わりに使ってみたい!?
「富竹!富竹!富竹!富竹!」
アイドルマスター・とかちのリミックス曲を制作している「とかち未来派(仮)」。その6作目に当たる最新作がこちらの「とかち灼熱系 太陽のジェラシー remix」。これまで同様テンションの高い作品に仕上がっているぞ。一度聴いたらやめられない!
「とかち声にヤラれる」
ネットで大人気の「レッツゴー!陰陽師」のイベントが先日ヤマギワソフトで開催された。そのときのものと思われるムービーがYouTubeで見つかった。陰陽師2人がステージ上でダンスを披露すると、異常に興奮したお客さんが一緒に踊り出してしまうのだ。
「巫女さんもいる」
Fateキャラがゆるーくヌヌネネヌヌネノと動くだけという脱力系作品。もはや懐かしい「きみのためなら死ねる(きみしね)」の曲の女性ボーカル版が、ユルさを限界まで引き出している。日々の生活にちょっと疲れちゃったときに見るといいかもね。
「ヌヌネネヌヌネノ」
富野由悠季新三部作「OVERMANキングゲイナー」OPを実写で再現しちゃったのがこちら。曲も自分で歌っているというやる気マンマンの作品だ。きっちり再現できているかというと、結構微妙な部分もあるのだが、そういったところも含めて面白いぞ。
「全般的にユルくていい」
アニメの舞台となった場所の写真とアニメの該当シーンを交互に見せてくれるのがこちら。かみちゅ、涼宮ハルヒの憂鬱、まなびストレート、ちょこッとSister、くじびきアンバランス、あずまんが大王、AIRといったアニメ作品の舞台写真が出てくる。
「聖地巡礼写真集!」
架空請求の詐欺師に電話してやりこめる人といえばイマイさんが有名だ。マジレスのイマイさんに対して遊びまくっているのが今回紹介する2作品。一方は狂言で翻弄しまくり、もう1つは藤岡弘、のモノマネで応対する。モノマネには相手が笑っているし。
「架空請求業者を成敗!」
「闘牌伝説アカギ」のキャラで「らき☆すた」OPを作ったムービーが登場。曲にうまく合わせつつ、アカギたちをうまく見せている。ほかのアニメと組み合わせたらき☆すたOPのMAD作品はいくつもあるが、比較的にデキのいい良作になっている。
「もってけ!和了り牌」
「涼宮ハルヒの憂鬱」に出てくるキャラのうち、男子キャラばかりをフィーチャリングして「らき☆すた」OPに仕上げたのがこちらの作品「まが●すた」。古泉、キョンなどの男子キャラの方が好きだって人にはいいかもしれない。労力がかなりかかってそう。
「男子キャラ萌え向け」
「ひぐらしのなく頃に」のキャラだけで作った「らき☆すた」OPが登場。これまで「ひぐ☆La鬼」があったが、それとはまったくの別作品がこちらの「ひぐなく」だ。それぞれテイストが異なる両作品、比べながら見てみるのもいいかもしれない。
「ひぐらし×らき☆すた」
バーサーカーソウルを発動させて羽蛾を宇宙のゴミにしてしまった作品「HA☆GA ずっと俺のターン」の続編が登場。今度は海馬社長が出てきて何だか大変なことに。カードゲームのルールそっちのけで宇宙を舞台に暴れまくる。地球まで破壊されちゃうかも。
「俺のターンばかり」
ガンプラで「らき☆すた」OPを再現した映像があったが、今度は何と「らき☆すた』本編を再現している。らき☆すたオリコン1位化運動の象徴ともなっているチョココロネが出てくる回だ。ガンプラでここまでやっちゃうなんてスゴすぎる!
「ガンプラでらき☆すた」
高良みゆきが柊かがみをお見舞いにくる「らき☆すた」の話を改作。超ウザいみゆきに仕上げた作品がこちらだ。みゆきに当てられたボイスは、聞いているだけでもウザさがビンビンと伝わってくる。こんなみゆきがいたら絶対にイヤだ! イヤすぎる!
「うざいみゆき」
サザエさんのアナゴさんがオリジナル替え歌をお伝えするメドレー作品の第2弾が登場。CDTV風の曲紹介でアナゴさんをテーマにした曲をアナゴボイスが歌いまくる。例のアナゴボイスが脳内を駆け巡って頭から離れなくなる怪作だ。前作と一緒にどうぞ。
「巫女みこアナゴなど多数」
Xbox 360版アイドルマスターの新衣装に「ワンダーモモ」があるが、ワンダーモモは桃井はるこさんが「ワンダーモモーイ」を歌っている。というわけで、水瀬伊織に続いて、今度はとかちがこの曲を歌う。もちろん途中でちゃんと変身するぞ!
「とかちがへんしーん」
らき☆すたOPの泉こなたのスカートが脱げているMADムービー。ガンダムSEED DESTINYのシン・アスカがそのMADをニヤニヤ見ているところを、ほかの人に見つかってしまう。空気の重さに耐えかねたシンは逆ギレしまくって飛び出すのであった……。
「シン逆ギレ寸前」