1/28~2/3のムービートップ20
1位:エッチなアニメ「朝まで授業Chu!」PV第2弾もハダカ満載
初音ミク登場の遥か昔にNECが出したパソコン・PC-6601は、音声合成で歌わせることができた。そのPC-6601に歌わせたテクノポップが、初音ミクも顔負けの素晴らしい出来栄えだ。タイニーゼビウスなど当時のネタがふんだんに盛り込まれているぞ。
「ゼビウスのあの音が!」
「初音ミク」を使ったオリジナル曲が次々と生まれている。今回紹介するのは、軽快なテクノポップの「音力行使@ミクさん」、落ち着いた癒し系ソング「きみの体温(ぬくもり)」、ヤンデレ系の「初音型依存症候群」。どれも素晴らしい楽曲だ。
「新曲が次々と!」
ネギを常備している初音ミクの歌う「ネギの歌」が登場。かっこいい曲を見事に歌い上げる初音ミクもいいが、かわいらしくアホの子っぽい初音ミクも良いと実感させられる。ネギの効能についてアホっぽく歌う初音ミクには萌えずにいられないはずだ。
「アホの子ミク」
初音ミクを3Dにしたアニメムービーはこれまでもいくつか登場していたが、今回のはこれまで以上にスゴい! 初音ミクが「みくみくにしてあげる♪」に乗って、歌って踊って、そして空を飛ぶ!! 黒ver.のミクやはちゅねミクも出てくる豪華な作品だ!
「空飛ぶ初音ミク」
忙しすぎて困るって人のための「ドラゴンボール」OPがたくさん出た! 全部短くなっているのだが、単に縮めただけでなく、おかしな歌詞になっているのがかなり楽しい。ドラゴンボール4作品のほかに「ワンピース」「エヴァンゲリオン」も併せてどうぞ。
「短めのOP集」
ロシアのフィギュアスケート選手がオーラを実体化させて演技するムービーを先日紹介したが、今回の作品はフランスの選手がペアで見せる演技だ。今回もオーラをド派手に使い倒している。フィギュアスケートがこんな競技に進化したとは知らなかった!
「オーラが実体化」
らき☆すたの優れた小ネタMADを詰め合わせた「こんなシリーズ」。その復活第2弾作品が登場した。今回もどのネタも面白い。いつものOPパロディネタから始まり、最後まで爆笑の連続になること間違いなし。CLANNADなどほかのアニメのあの人も出てきます。
「こんならき☆すたは…」
人気テレビアニメ「CLANNAD」は大人気だ。そのCLANNADをネタにしたMADシリーズ「ULANNAD」の第2弾が登場。今回は第2話に出てきてシーンを元に作られている。前作同様クオリティの高いMADを楽しめるのがうれしい。CLANNADファンにこそ見てほしい!
「ULANNAD第2回」
「イリヤの空、UFOの夏」の伊里野加奈がひたすら喘ぎ声を上げるMADムービー。「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」と組み合わせた変態的な作品に仕上がっている。作者は変態、病気、隔離、手遅れなどとある意味ものすごい褒められ方をしている。
「イリヤがあえぐ」
「ジョジョの奇妙な冒険」のみなさんがまんが日本昔ばなしED「にんげんっていいな」に出演した手書きアニメ作品。かわいくデフォルメされているのに、それぞれのキャラが判別できるのが素晴らしい。ジョジョ好きならどれが誰かすぐに分かるはずだ。
「ジョジョ版にんげんっていいな」
スーパーマリオブラザーズでのマリオとクッパの死闘を描いたイラストを仕上げるまでの過程を収めたムービーが登場。クッパの恐ろしさが描かれたものと、マリオの強さが描かれたものの2作品だ。とにかくマリオがかっこよくて惚れてしまいそうだ。
「マリオがかっこいい」
「ドクタースランプ」とキーボードクラッシャー少年がコラボした作品。奇妙キテレツでカオスな作風に仕上がっている。好みが分かれる作品ではあるが、ハマると何度も聞いてしまいそうになる中毒性がある。それにしてもこのドイツ少年は日本で大人気だ。
「アラレちゃんも歌う」
アメリカの人気テレビドラマ「プリズン・ブレイク」のみなさんが「ホットペッパー」のCMに出演しちゃいました。いつもの定番ネタなのだが、面白いものはやっぱり面白い。ホットペッパーCMのセリフとプリズン・ブレイクの映像のミスマッチがおかしい。
「この映像にあの声」
銀魂、ジョジョの奇妙な冒険、遊戯王などのキャラが出演してきたiPodのCMに今度は「おおきく振りかぶって」のメンバーが出た! iPodを聴いて踊るのではなく、iPodを聴きながら野球をしているのがおお振りらしい。クオリティも高くて面白い作品だ。
「おお振りでiPod CM」
数年前にいろんな意味で大流行した空耳ソング「マイヤヒ」。この懐かしい曲に「ひぐらしのなく頃に」の映像を付けたのがこのMAD作品だ。曲とうまく合わせた映像になっているのが秀逸。セリフを音楽にうまく混ぜているところも素晴らしいぞ。
「ひぐヤヒーひぐヤフー」
アニメ「るろうに剣心」の英語版のセリフが面白いことから生まれた「フタエノキワミ、アッー」。各国の映像を比較したものにかわいらしいデフォルメキャラを登場させたのがこのムービーだ。空耳部分がイラストの余白部分に描かれているのが親切です。
「フタエノキワミ、アッー」
ドラゴンボールのベジータがとうとうおかしくなっちゃったみたい。何が面白いのか分からないが、延々と笑い続けている。見ているこっちまでおかしくなっちゃいそうだ。ベジータ好きのアナタなら3分間の笑いシーンに耐えることができるかも!?
「ベジータ笑いっ放し」
ネット上にあふれるエロて萌えるイラストをいっぱい詰め込んだのがこの「けしからん画像集」だ。パンツが見えたりいやらしいポーズを取っていたりと、とにかくけしからんイラストが満載。BGMの電波ソングと相まって脳がけしからん状態になっちゃう。
「けしからん画像集」
マクドナルドで注文をすると見本写真とは全然違うものが出てきた……なんて話をネット上でよく見かける。そんな「理想と現実」をいろんなメニューで検証したのがこのムービー。左右に並べられた写真を見れば一目瞭然。許容範囲かどうか見てみよう。
「右が本物です」
初音ミクのオリジナル曲としては、元気でポップな「みくみくにしてあげる♪」やPerfume風の「Packaged」などが人気だ。その後も続々新作が生まれているのでまとめて紹介しよう。中でも「ハジメテノオト」が感動的な曲として人気が高まっている。
「オリジナル曲続々!」
ロシアの男性フィギュアスケート選手・アレクセイ・ヤグディンが氷上で見せたパフォーマンスがスゴい。フォースの力なのか、かめはめ波なのかは分からないが、全身から大量のオーラを出して実体化。パフォーマンスでその力を思う存分見せ付けている。
「気の出方がハンパない!」
「魔人探偵脳噛ネウロ」のキャラが「踊る大走査線 THE MOVIE」に出演したらこうなった! ネウロや弥子など魅力的なキャラたちが活躍する予告編ムービー風の手書きアニメ作品だ。ネウロと踊る大走査線の雰囲気がともに出ているのが素晴らしい。
「ネウロも出てきます」
初音ミクが「あしたのジョー」の曲を低音ボイスで歌うムービー。単に歌うだけじゃなくジョーとなって出演している。ミクに声をかける周りの人々。だが孤独なミクは曲を歌い上げて、最後は灰になってしまうのか!? ネギを持ったミクの闘いは続く。
「あしたのミク」
「ジョジョの奇妙な冒険」で「爆れつハンター」OPを再現した手書きアニメ作品。ジョジョ第5部のキャラであるジョバァーナやブチャラティが出てくる。ジョジョの雰囲気が全般的に漂っているのが素晴らしく、しかも元ネタの再現率が高い。これは名作だ!
「ジョジョ×爆れつハンター」
声優・若本規夫さんは「CV若本」というキャラが勝手に作られるほどの人気を誇る。もちろんMADでもよくネタに使われている。そんな若本規夫さんの元ネタを集めたムービーが登場した。MADのあのシーンはこれだったか! と感心しながら見ると楽しいぞ。
「若本元ネタ集」
「オナニー」の歌詞が強力な空耳ソングに載せて、オナニー用萌えエロイラストを次々と表示するムービー「二次元で高らかにオナニーしないか?」の第2弾が登場した。今度も「オナニー」の歌詞は健在だ。紹介されるイラストは異なるのでこっちでも萌えよう。
「高らかにオナニー」
「でっていう」の愛称でおなじみの任天堂のゲームキャラ・ヨッシー。そのヨッシーを描く過程を記録したムービーがこちら。かわいらしいヨッシーが描かれていくのだが、途中からヨッシーが大変なことに……。マリオが取って食われちゃいそうだ。
「この後凶悪に……」
グループ魂の曲「パンチラ・オブ・ジョイトイ」にアイドルマスターの映像を載せた作品が登場。パンチラへの熱い思いを語った歌詞に合わせた映像が秀逸だ。パンチラやパンモロシーンもいっぱい出てくるが、萌えるというよりもおかしく腹がよじれる。
「アイマスのパンチラ」
初音ミクの素敵なイラストをいっぱい集めたムービー「もうずっと初音ミクのターン」が登場。BGMも初音ミクの歌い声が楽しめるもので、初音ミクづくしになる。初音ミクが遊戯王「ずっと俺のターン!」のシーンのBGMを歌ったムービーもおまけでどうぞ。
「初音ミクらき☆すた化」
「スーパーマリオブラザーズ」の地下面のBGMを初音ミクが歌った映像がこちら。BGMに合わせてひたすら「クソして寝ろ!さもなくばきさまは寝グソをすることになるだろう」と歌う。曲もバカバカしいが映像もかなりバカバカしい。ここまでバカだと潔い。
「クソして寝ろ!」
初音ミクのオリジナル曲「みくみくにしてあげる♪」は大人気だ。この曲をアニソン風バンドアレンジにしたリミックス曲が登場した。電波ソングやテクノ風の曲よりもバンドアレンジが好きな人にオススメ。もちろんボーカルは初音ミクが担当している。
「バンドでみっくみく」
劇場版ドラえもん「2112年ドラえもん誕生」の挿入歌「愛しのニャーオ」を初音ミクが歌ったムービーが登場。優しいサウンドで癒される曲だが、それだけではない。ムービーもかなりかわいらしい。猫になった初音ミクがとにかくかわいすぎて困る!
「初音ミクがネコ化」
アニメキャラなどの何気ない行動や言葉によって何度も地球が破壊されてきた「人類滅亡シリーズ」。だが地球もやられっぱなしではない。ちゃんと自己再生機能を内蔵して、破壊されてもちゃんと生き返ってきた。だが最後はあの人の一言で……。
「人類滅亡の危機!」
らき☆すた「もってけ!セーラーふく」のリミックス曲がまたまた登場。beatmaniaIIDXの「Candy Galy」と混ぜ合わせて、みんなが好きなテンポの速いテクノやトランス風の曲に仕上がっている。らき☆すたもビーマニも好きな人に聴いていただきたい。
「らき☆すた×IIDX」
日本中で話題になっているボクシングの亀田一家。亀田大毅さんの反則行為が注目されているが、これまで数々の暴言を繰り広げてきたことでも知られている。そんな亀田大毅さんの暴言を使ったヒップホップが登場した。かっこよく仕上がっているぞ。
「亀田大毅remix」
海外のテレビ番組でレポーターが現地から中継しようとしているときの1コマだ。レポーターが道路に飛び出した瞬間、後ろから車がやってきてぶつかってしまう。ネタでもコラでもなさそうな衝撃映像なのだが、レポータが無事そうなのが何よりだ。
「世界のビックリ映像」
リアルな美女ロボットが出てくる映像。その美女ロボは動いたり表情を変えたりするのだが、とにかくリアルで本物の人間じゃないかと勘ぐってしまうほど。将来はこの技術が生かされたリアルドールが登場し、ユリア100式みたいに男性を喜ばすのかも。
「まさにリアルドール」
体をくねらせつつ、色っぽい目つきで誘ってくる美女。どうやらこっちに気があるようだ。今夜あたり一発ヤリたいのかもしれない。この美女はさんざん誘ってこちらに近づいてきた瞬間、とんでもない失態を犯してしまう。これは間違いなく引くね。
「美女の大失態」
しょこたんこと、中川翔子さんの飼い猫はマミタスという名前だ。しょこたんとマミタスが戯れる映像が3本見つかった。何の映像なのかよく分からないが、しょこたんがマミタスをかわいがっている様子がよく分かる。なぜか麻呂っぽい化粧もしている。
「しょこたんとマミタス」
「魔人探偵脳噛ネウロ」で定番の「ホットペッパーCM」ネタを扱ったMADが3作品登場。いつものネタとの組み合わせなので、面白さの安定感はピカイチ。ドーピングコンソメスープもうまくネタに織り込まれている。「魔理沙」との組み合わせもどうぞ。
「ひぐらしカレー」
初音ミクは、初期に「ロイツマ」を歌わせた動画の人気が出たおかげで、ネギを回すキャラがすっかり定着している。そんな初音ミクのネギ回しを実際に作った人が登場。初音ミクのネギ回しをする姿はもちろん、制作過程までムービーに収められている。
「初音ミク実写化!?」
「ひぐらしのなく頃に」の超狂ったおかしなMAD作品が登場。ひぐらしキャラがなぜかカレーを大プッシュ。とにかくカレー、カレー、カレーだ! ウッディなどをいつものひぐらしネタも盛り込んだおかしな楽曲とバッドテイストの映像がうまくマッチしている。
「ひぐらしカレー」
初音ミクがTBSの番組「アッコにおまかせ!」で取り上げられたが、オタクバッシングにつながる内容に批判が集中している。このムービーはドラボンボールZの主題歌「CHA-LA HEAD-CHA-LA」をTBS批判の替え歌にしたものだ。初音ミクが歌っている。
「初音ミクがTBS批判」
亀田三兄弟の次男が事前に大口を叩きながら、反則連発で試合に負けたことが話題になっている。そのことをネタにした「エアーマンが倒せない」替え歌が登場。初音ミクが歌っている。「何回やっても何回やっても日本人が倒せないよ」といった歌詞だ。
「初音ミクが亀田批判」
初音ミクが音楽番組に出演したという設定で進むドット絵ムービーが登場。大人気ソング「みくみくにしてあげる♪」を熱唱する。かわいらしい初音ミクの動きにも萌えるし、音楽番組風に作られた映像も素晴らしい。初音ミクファンは必見の作品だ。
「初音ミクテレビ出演」
萌えるイラストをたくさん詰め込んだイメージ集なのだが、単なる寄せ集めムービーではない。なぜならBGMが「オナニー」の空耳で有名な曲になっているから。萌えイメージ集としても楽しめるが、空耳ムービーとしても楽しめる。一粒で二度美味しい作品だ。
「オナニー用イラスト集」
オーストラリアのシドニーで開催された「スーパーノバ2007」というイベントで、外人さんたちが「涼宮ハルヒの憂鬱」の「ハレ晴レユカイ」を踊った映像がこちら。1本はステージ上で、もう1本は大集団でのダンスだ。世界中で人気があることを再確認できる。
「外国でもハレ晴レダンス」
「らき☆すた」関係のリミックス曲を2つ紹介しよう。1つは「もってけ!セーラーふく」をトランス風にリミックスした良作。もう1つはみさおを全面に押し出したハードコアテクノ風のリミックス。どちらもかっこいい出来栄えだ。おまけでインド風もどうぞ。
「らき☆すたリミックス」
「機動戦士ガンダム00」は本編よりもOPに批判が集中。ラルクアンシエルによるOP曲が気にいらないとMADもたくさん出ている。今回紹介するのはマキシマムザホルモンの曲「絶望ビリー」をうまく使ったMAD作品。うまく編集されていて絶対こっちがかっこいい!
「ガンダム00のかっこいいOP」
ネット上にあふれんばかりにあるおバカなGIFアニメを詰め込んだ作品集。最初から最後まであまりのバカバカしさに笑いっ放しだ。外人さんによる作品なのだが、なぜか途中でエビちゃんらしき人も登場。しかめっつらをするシーンだけを抜き出されている。
「これエビちゃん?」
いろんなアニメキャラが参戦してきたプロレスの世界に、今度は「美味しんぼ」のみなさんが乱入だ! 海原雄山や京極さんなどおなじみのキャラが次々と出てくる。究極のプロレス技と至高のプロレス技を巡る争いが毎回繰り広げられるのかもしれない。
「ツンデレ雄山入場」
「遊戯王」の闇遊戯と「ひぐらしのなく頃に」の富竹カメラマンがカードバトルで対戦。富竹がブラックマジシャンガールに繰り出す卑劣な富竹フラッシュが遊戯を苦しめる。だが遊戯にはいつものバーサーカーソウルがある。さて両者の対決の結末は……。
「王様vs富竹」
アイドルマスターのロリトリオ・亜美、やよい、伊織の3人の動画をたくさんくっつけた「メガミックス」ムービーが登場。ロリトリオの魅力が存分に詰まった作品なのだが、変態的で病気なところも。何度も見ているとハマってしまうこと間違いなしの怪作だ。
「ロリトリオ三昧」
ほかのアニメキャラで「さよなら絶望先生」OPを再現した手書きアニメ作品はこれまで何作もあったが、今回はとうとう「天元突破グレンラガン」の登場だ。ロシウがメインの作品となっている。グレンラガンファンならチェックしておきたい良作だ。
「人として軸がぶれそう」
ネット上ではMADムービーが日々作られており、その中には駄作もあれば良作もある。数多くのMADの中から素晴らしいものだけをピックアップした「神MAD集」の第12弾から第14弾の3本をまとめて紹介しよう。これらのムービーならハズレなくMADを楽しめる。
「神MADがいっぱい」
萌えるイラストやエロいCGばかりを集めたイメージ集ムービーはYouTubeなどにたくさんアップされている。これまで何度も紹介してきたが、今回は7本まとめてピックアップ。これだけあればきっとお気に入りのイラストが見つかるはず。まずは見てほしい。
「萌えエロイメージ集」
アイドルマスターのアイドルたちが「キテレツ大百科」に登場!? OPを完全に再現した手書きアニメが登場した。「すいみん不足」流れる中、登場人物がすべてアイマスになっている。それだけでなく細かいところまでネタが練り込まれているのがスゴい。
「アイマスでキテレツ」
「ジョジョの奇妙な冒険」と「ポケットモンスター」のコラボMAD。空承条太郎やポルナレフなどジョジョのキャラたちがポケモン風の絵柄で出てくるほか、スタンドがモンスターになっている。この手書きアニメはクオリティも高いので必ず見てほしい!
「スタ☆モンGETだぜ!」
Xbox 360版が大人気のアイドルマスターがスーパーファミコンに移植された!? 精巧なドット絵のアイドルたちがプロデュースされるストーリーで、初日の夜までを再現しているとのこと。RPGツクールでここまで作り込んでいるのは素晴らしいの一言だ。
「スーファミ版アイマス」
遊戯王のキャラクターをほかのアニメの作風で描いたという作品がスゴい。ギャグマンガ日和、名探偵コナン、らき☆すた、クレヨンしんちゃんに似せた絵柄にしているのだが、どれも雰囲気がバッチリ出ている。こんなアニメがあるなら見てみたい!
「これはコナン風」
「らき☆すた」って人気あるよね~。でもいまさら全部最初から見るのは大変だよね~。という人は全話を10分でまとめたこのムービーをどうぞ。でもどちらかというと、ちゃんとらき☆すた全話見た人が「ひどいまとめ方」を楽しむ作品になっている。
「10分で全話終了」
涼宮ハルヒの憂鬱の大人気曲「ハレ晴レユカイ」がオーケストラで演奏されたようだ。単に曲が流れるだけでなく、ちゃんと演奏している場面まで見られるのがうれしい! 後世にクラシックな名曲として名前を残していくことになるのかもしれない。
「真剣に演奏する人たち」
人気声優の釘宮理恵さんは「灼眼のシャナ」のシャナや「ゼロの使い魔」のルイズなど、ツンデレキャラを多数演じていることで有名だ。そんな彼女の暴言をまとめたのがこのムービー。本人もツンデレだってことがよく分かる。釘宮病患者にオススメだ。
「釘宮暴言大全集」
人気歌手・浜崎あゆみさんも実は2ちゃんねらーだった!? 彼女が自らの楽曲を2ちゃんねらー向けの替え歌にして聞かせてくれる。それにしても何度聴いても浜崎あゆみさん本人にしか聞こえないのでビックリだ。やっぱり間違いなく本人なのかもしれない。
「浜崎あゆみ降臨」
「涼宮ハルヒの憂鬱」のキョンが「らき☆すた」を替え歌で歌ったのがこの作品。キョンを演じる声優・杉田智和さんに激似のボイスで歌うのがスゴい。誰がどう聞いてもキョンが歌っているようにしか聞こえない。替え歌の歌詞も楽しいで必見だ!
「らき☆すた内のキョン」
もえたまごソフトの新作エロゲ「わんわん、もーもー、うさうさ、こーん!」のPVが公開されている。いかにも狙ったような電波ソングが秀悦だ。ひょっとしたら今年の電波ソング大賞を狙えるかもしれない。とにかく一度聴いてみるといいだろう。
「電波ゆんゆんな曲」
とにかくいろんなアニメやゲームのキャラクターがいっぱい出てくる「らき☆すた」OP手書きアニメ。全部で76人ものキャラが出てくるらしい。聖闘士星矢、地球へ、ガンダムSEED、ひぐらし、ギャグマンガ日和などが出てくるようだが……全部分かる?
「とにかくいっぱい」
人気漫画「働きマン」の実写ドラマがスタートしたが、そのMAD作品が早速登場。しかも全編エロネタになっているというキワモノだ。菅野美穂演じる主人公は1日中エロい妄想をしてばかり。しまいには男性が小便をしているところまで見せてもらって……。
「男子トイレで何を?」
「天元突破グレンラガン」関連のMAD作品を3つまとめて紹介しよう。「すもももももも」OPを再現した作品、東方アレンジ「お嫁にしなさいっ!」と組み合わせた作品、あの「ギャグマンガ日和」をやった手書きMADだ。グレンラガン好きは3つともチェック!
「すもももももも再現」
初音ミクのオリジナル曲「みくみくにしてあげる♪」は大人気。この曲にアニメ映像を付けたPV作品がまたまた登場。今度もかわいらしい初音ミクがいっぱい見られる。曲の素晴らしさも堪能できるぞ。おまけに初音ミクのイメージ集も一緒にどうぞ。
「みっくみくにされちゃう」
「魔人探偵脳噛ネウロ」の桂木弥子は大食いチャンピオンだったみたい。今回はお好み焼きの大食いにチャレンジ。10分にわたってひたすらお好み焼きを食べまくる。ギャル曽根もびっくりの大食いだ。バラエティ番組でその姿を見かける日は近いかも!?
「弥子が大食い」
ジョジョの奇妙な冒険や遊戯王など、これまでにいろんなキャラクターがiPodのCMに出演してきたが、今度は「銀魂」のキャラが出演だ! ちゃんとiPodの影絵CM風に仕上がっていて、実にかっこいい。銀魂好きにはたまらない作品に仕上がっている。
「銀魂でiPod」
名作ジブリアニメ「となりのトトロ」の曲でかわいく踊る幼稚園児の姿を記録したムービー。みんなよく知っているあの曲に合わせて、飛び跳ねたり振り付けしたりとかわいく踊る。幼稚園のときからこうやってアニメオタクになって……いかないか!?
「踊る幼稚園児」
少し懐かしめのネタを1つ。アーツビジョンの社長がわいせつ行為で逮捕されて、声優の枕営業の実態が話題となり、その流れでゆりしー=落合祐里香さんの人気が急上昇した。そんなゆりしーの大逆転が「プロジェクトX」風に描かれている作品だ。
「大逆転の幕開け」
同じシーンの繰り返しと組み合わせることで強力なパワーを発揮する「ロイツマ」。今度は「シグルイ」との組み合わせでMAD作品が登場した。ロイツマの明るく愉快な曲と、シグルイのダークな世界のミスマッチが最高。バカバカしくて涙が出てくる。
「シグルイでロイツマ」
「らき☆すた」つかさの「ばるさみこすぅ~」と初音ミクを組み合わせたMAD「バルサミク酢」。意味不明でカオスな訳の分からない作品だが、妙に引き込まれてしまう。あんまり何度も見ていると見ているこっちがおかしくなっちゃいそう。ばるさみこすぅ~。
「ミクに消されるつかさ」