2/4~2/10のムービートップ20
1位:PS3移植版「ぎゃる☆がん」パンツいっぱいの最新PV公開
アメリカの人はどうしてライトセイバーバトルの自主制作映像を作るときこんなにも真剣になってしまうのだろうか? アメリカの某大学を舞台にしたライトセイバー映像は、バトルシーンの出来の良さだけでなく、ストーリーもあるし、CGも駆使されているし、一応お笑いもあるしでものすごい完成度の高さだ。アジアの人はスター・ウォーズへの思い入れが足りないみたいだ。
「ものすごいライトセイバーバトル」
●マジめすぎて笑えるライトセイバーバトル
●フマジメすぎて笑えるマックセイバーバトル
(関連記事)
外人オタ同士のアレの前の準備運動~スター・ウォーズ編&マトリックス編
ライトセイバーに比べ真剣味が足りない外人によるアニメ戦闘シーンの実写版
2006年05月26日 21:48