グラス片手に酔眼で「この酒はね・・・」とうんちくを語るのがかっこいい飲み方かどうかは置いておく。でも、どうせ飲むならその酒がどんな酒でどんな料理に合うのかくらいは知っておいた方が、お酒を嗜む幅が広がろうというものだ。DSでうんちくゲットだぜ。
「酒匠DS」は日本酒、焼酎、泡盛、梅酒のデータが1000種類分。ぶらりと訪れた居酒屋で知っている銘柄のお酒がないときの新規開拓には最適かも。
「ソムリエDS」は1000本以上のワインのデータが収録されている。ワインリストを見て値段だけをヒントにワインを選ぶのは卒業だ。
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2007年08月24日 09:51