松屋の牛めしが主食の人間が美食について語る資格はないことは重々承知しながらも、少しでも意に沿わない料理に出会うと大人気ないまでに激昂する美食家たちは鬱陶しい。映像の女性はスープの味が気に食わず、美食家ツンモードに突入。得意のカンフーでシェフをボコボコにし、お店をグシャグシャにし、かっこよく去っていく。存在が迷惑だ。 「ツンデレ美食家」
2006年07月25日 23:28
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