春日部タケルさんのライトノベル「ヒマツリ ガール・ミーツ・火猿」が角川スニーカー文庫から刊行され、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。第15回スニーカー大賞でザ・スニーカー賞を受賞した作品だ。
しゃべる猿のぬいぐるみと暮らす女子高生が争いに巻き込まれていくファンタジー作品。バトルあり友情ありと、各サイトでかなり好評だ。
・まあいいか。「ヒマツリ ガール・ミーツ・火猿」
・ふらりとゆけ!「ヒマツリ ガール・ミーツ・火猿(春日部タケル)」
・屠られ日記!「ヒマツリ ガール・ミーツ・火猿」
・とある暇人の感想日記「『ヒマツリ ガール・ミーツ・火猿』/春日部タケル」
・とある(非武装)戦闘員の詰め所。「『ヒマツリ ガール・ミーツ・火猿』【ラノベ】」
・メロン100%「『ヒマツリ ガール・ミーツ・火猿』、『エロス降臨!』」
角川書店による内容紹介は以下の通り。
・Amazon「ヒマツリ ガール・ミーツ・火猿 : 春日部 タケル」
・角川書店・角川グループ「ヒマツリ: 春日部タケル」
・Wikipedia「スニーカー大賞」
ドジッ娘属性の花村祭は、喋る猿のぬいぐるみサンジュと暮らす女子高生。しかし消えた同級生を捜しに街に出た祭は、突然の怪異に襲われる! 絶体絶命のなかサンジュに宿る大妖怪《火猿》が、祭を覚醒に導く――!
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