「ARTIFACT@ハテナ系」によると、上條淳士さんのマンガ「TO-Y」は当初10回読み切りの予定だったらしい。最終的には2年間連載され、アニメ化もされたのだが、その決め手とのなったのが「パンチラ」だったとのこと。「パンチラをした回が非常に人気が高かったため、長期連載となった」とある。
・ARTIFACT@ハテナ系「10回連載予定だった『TO-Y』はニヤのパンチラで長期連載になった−『ROCK COMIC』(島田一志著)」 ・Wikipedia「上條淳士」 ・Wikipedia「TO-Y」
« 前の記事 | トップページ | 次の記事 »