高橋慶太郎さんのサンデーGX連載漫画「デストロ246」第2巻が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
「ヨルムンガンド」で知られる高橋慶太郎さんの新作漫画。青年実業家・透野隆一が妻子の復讐のために、マフィアから2人の美少女殺し屋を買い付けたことから始まるガンアクションストーリーが描かれる。
翠と藍と名付けらた女子高生美少女殺し屋と、暴力団、ほかの女子高生殺し屋を抱える勢力との攻防が展開。凶暴な女子たちが存分に楽しめる。
・+ENOKORO+「『デストロ246』 2巻 新キャラでもまともな女の子はいません」
・漫画まみれラノベづくし「サハリンマフィアも軽々蹴散らす凶悪女子が勢揃い! 高橋慶太郎『デストロ246』第2巻」
・KONの徒然日記「デストロ246 2巻」
小学館による内容紹介は以下の通り。第1巻の試し読みができる。
・Amazon「デストロ246 2 : 高橋 慶太郎」
・Amazon「デストロ246 1」
・小学館「コミック 『デストロ246 2』」
・※第1巻の試し読み
・サンデーGENE-X-「デストロ246 高橋慶太郎」
・Wikipedia「デストロ246」
・1CL-M(※高橋慶太郎さんのサイト)
・高橋慶太郎 (KeitarouT) on Twitter
・Wikipedia「高橋慶太郎」
銃弾と刃のガールズトークアクション!
互いに引き寄せ合うように刃を重ね、銃弾を放ち合う翠、藍、伊万里、苺、蓮華、南天の6人の凶悪女子たち!
翠と藍は主人である透野の妻子を毒殺した人物を捜すため、伊万里に接触する。
伊万里は毒の扱いに長けた苺の存在を仄めかすが……。
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