竿尾悟さんのアルファポリスウェブサイト連載漫画「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」第4巻が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
柳内たくみさんの小説のコミカライズ作品。東京・銀座に突然開いた「ゲート」から異世界の軍が出現、その異世界に自衛隊を派遣されるストーリーが描かれる。ファンタジー世界で自衛隊が大活躍する様子が楽しめる。
・フラン☆Skin「果てしなき講和への道のり『ゲート 自衛隊彼の地にて、斯く戦えり』4巻」
・ヤマカム「『ゲート 自衛隊彼の地にて、斯く戦えり』が最高に面白い件」
・EARL.BOX「04月17日(木)」
アルファポリスによる内容紹介は以下の通り。ウェブサイトで連載分が読める。
・Amazon「ゲート 自衛隊彼の地にて、斯く戦えり 4 : 柳内 たくみ, 竿尾 悟」
・Amazon「ゲート 1―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」
・Amazon「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 2」
・Amazon「ゲート 3―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」
・アルファポリスの本「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 4」
・アルファポリスWeb漫画セレクション「ゲート 自衛隊彼の地にて斯く戦えり」
・ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 4.22同時刊行!
・Wikipedia「ゲート 自衛隊彼の地にて斯く戦えり」
・ギャラリーさを(※竿尾悟さんのサイト)
・Wikipedia「竿尾悟」
・Wikipedia「柳内たくみ」
シリーズ累計120万部突破! 超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第4弾! ピニャを仲介とした帝国との講和交渉に乗り出した日本政府は、伊丹ら自衛隊と協力し、圧倒的な武力を見せつけることで、帝国の有力貴族を次々懐柔していく。だが、帝国第一皇子ゾルザルら主戦派もまた、水面下で策動を開始していた。一方その頃、「門」の周囲にある自衛隊のアルヌス駐屯地に、故郷を襲う炎龍を退治してくれる戦士を求め、一人のダークエルフが訪れる――
・ときおりのこのみ「『ゲート ―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり (アルファポリスCOMICS)』3巻、ロゥリィ様が恍惚とした表情で闘う様が綺麗です」
・徒然雑記「ゲート 3 自衛隊彼の地にて、斯く戦えり」
■関連記事
・ファンタジー世界で自衛隊が活躍する漫画版「ゲート」第2巻
・非武装地帯のコンビニが舞台のコメディ「コンビニDMZ plus!」