大西巷一さんの月刊アクション連載漫画「乙女戦争 ディーヴチー・ヴァールカ」第2巻が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
15世紀の中央ヨーロッパを舞台に、宗教改革の端緒となった「フス戦争」をモチーフにした、史実に基づいた凄惨な戦争を描く歴史漫画。家族を殺された12歳の少女・シャールカを主人公に、フス派の英雄ヤン・ジシュカに導かれ、カトリックと戦っていく様が描かれる。第2巻の詳細は各サイトで。
・絶賛!巣篭もり中!「男の野心と少女の祈りそして黒騎士の信念『乙女戦争 ディーヴチー・ヴァールカ』2巻 大西巷一先生 感想 」
・EARL.BOX「05月10日(土)」
・360度の方針転換「乙女戦争(ディーヴィチー・ヴァールカ)2巻感想」
双葉社による内容紹介は以下の通り。第1巻の試し読みができる。
・Amazon「乙女戦争 ディーヴチー・ヴァールカ 2 : 大西 巷一」
・Amazon「乙女戦争 ディーヴチー・ヴァールカ(1)」
・双葉社「乙女戦争 ディーヴチー・ヴァールカ 2
・※第1巻の試し読み
・月刊アクション「作品紹介」
・LA GROTTA ホーム - 大西巷一のホームページ
・大西巷一 (kouichi_ohnishi) on Twitter
・Wikipedia「大西巷一」
1420年、ボヘミア王国。フス派の傭兵隊長ヤン・ジシュカは新兵器「ピーシュチャラ(初期の銃)」と「信仰心」を利用して農民や女性、子供までも軍へと編成した。フス派ターボル軍2千vsカトリック派十字軍10万。歴史を変える戦いが幕を開け、兵士となった12歳の少女シャールカは、凄惨な戦場の現実を目撃する!
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