青木ハヤトさんの少年エース連載漫画「高機動無職ニーテンベルグ」第1巻が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
無職が犯罪となる労働に支配されていた世界で、社畜と無職の戦いを描いたロボットバトルコメディ。無職の少年である主人公・不働遊が強制労働軍(社畜)に連行される中、無職同盟の謎の美少女・ネルに導かれてロボット「ニーテンベルグ」に乗り、強制労働軍と戦うこととなる。
社畜側には他人の三倍のノルマをこなす、社畜のトップエリートとしてシャア的な人物も登場する。
・徒然なる一日「【底辺ニートvs誇り高き社畜】高機動無職ニーテンベルグ 第1巻」
・マンガとかラノベ等の感想ブログ「セリフはクソニートなのに何故だかカッコいい!!『高機動無職ニーテンベルグ 』 1巻 感想」
角川書店による内容紹介は以下の通り。
・Amazon「高機動無職ニーテンベルグ (1)」
・Amazon「高機動無職ニーテンベルグ(1)」(※Kindle版)
・角川書店・角川グループ「高機動無職ニーテンベルグ (1):青木ハヤト」
・※第1巻の試し読み(25日から)
・『少年エース』オフィシャルWEBサイト「連載作品紹介」
・蒼の樹堂ゼロカスタム(※青木ハヤトさんのサイト)
・Gの青木ハヤト(@aokihayato)さん | Twitter
・Wikipedia「青木ハヤト」
労働暦108年、世界は労働に支配されていた。無職の少年・不働遊は強制労働軍に連行される最中、謎の美少女・ネルに導かれ、黒いワークマン(ロボット)に乗ることに。こうして、社畜と無職の戦いが幕を上げた!
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