険持ちよさんのサンデーS連載漫画「自称監督」第1巻が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
主人公・山田海斗は映画監督を目指す男子高校生。夢ばかり語る自称天才の海斗が、幼なじみ・島本飛花と同じ予備校「大学美術研究所」へ行くことに。その予備校に通う女優・案野有紀が撮影した映画をそれと知らずにけなし、殴られることから始まる。
小学館による内容紹介は以下の通り。クラブサンデーで試し読みができる。
・Amazon「自称監督 1 : 険持 ちよ」
・小学館:コミック「『自称監督 1』」
・クラブサンデー「自称監督」
・ちょんまげ王国(※険持ちよさんのサイト)
・険持ちよ(@chiyokenmotsu)さん | Twitter
・Wikipedia「険持ちよ」
究極の自己チュー男が目指すは映画監督!?
映画監督。それは巨額の予算、多くのスタッフ、そして一流の俳優達を統括し、壮大な世界を創り出す唯一無二の存在である。
主人公の少年・山田は、大の映画好きであり、映画の知識は人一倍なのだがそれだけで映画を撮れるという自信だけがふくれあがった、アカデミー賞級の問題児でもある。
そんな山田が、幼なじみの飛花に連れられ行った場所は、映画の道を志す者も多々在籍する芸大予備校。
そこで山田が出会ったのは、女優をやりながら映画監督を目指す美少女。案野であった。
案野との出会いによって、山田の監督道が、動き始める…のか?
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