いわさきたかしさんの電撃マオウ連載漫画「ゼロから始める魔法の書」第2巻が発売された。
虎走かけるさんのライトノベルのコミカライズ作品。半人半獣の傭兵が魔女に命を狙われるファンタジー世界を舞台に、1人の獣の傭兵が魔女「ゼロ」に出会ったことから始まるストーリーだ。ゼロが獣の傭兵を護衛につけながら魔法書「ゼロの書」を探す物語が展開。ゼロのかわいらしさも楽しめる。
第2巻ではゼロのハダカが出てくるなどのお色気もありつつイチャイチャが描かれていく。そして「ゼロの書」があるといわれる街に到着し、シリアスな展開となる。レビュー記事は以下のサイトで。
・徒然なる一日「【無邪気なゼロと傷心のゼロ】ゼロから始める魔法の書 第2巻」
・Amazon「ゼロから始める魔法の書 (2)」
・Amazon「ゼロから始める魔法の書(II)」(※Kindle版)
・※第1話の試し読み
・※第1巻の試し読み
・ゼロから始める魔法の書
・電撃コミックWEB「ゼロから始める魔法の書II」
・Wikipedia「ゼロから始める魔法の書」
・妄想時計(※いわさきたかしさんのサイト)
・pixiv「『いわさきたかし』のプロフィール」
・いわさき(@iwasaki_takashi)さん | Twitter
・Wikipedia「虎走かける」
電撃文庫だけではわからないゼロの魅力が収録された、贅沢なコミック版!
世界を滅ぼしうる力を持つ【ゼロの書】を探すゼロと、その護衛をすることになった半獣半人の傭兵。旅をする2人は、書があると言われる町へと辿り着く。しかし、そこは何者かに襲われており――。
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