佐藤ミトさんのコミックヘヴン「流れ星に願うほど僕らは素直じゃない」第1巻が発売された。
幼なじみ男女6人組の青春を描いた群像劇。5年前に事故に遭って昏睡状態になった少女・すばるが、残りの5人の前に生霊として現れたことから始まるストーリーが描かれる。レビュー記事は以下のサイトで。
・そのスピードで「佐藤ミト『流れ星に願うほど僕らは素直じゃない』」
日本文芸社による内容紹介は以下の通り。
・Amazon「流れ星に願うほど僕らは素直じゃない(1)」
・日本文芸社「流れ星に願うほど僕らは素直じゃない (1)/佐藤 ミト 著」
・※第1巻の試し読み
・コミックヘヴン
・佐藤ミト(@katamen2minute)さん | Twitter
きらきらと愛おしい小さい頃の“ずっと”。
いつだって一緒にいた幼馴染男女6人組。ずっと一緒にいるはずだった…。
すばるの事故をきっかけにバラバラになってしまったみんな。
そんなある日、北斗の前に現れたのは…!?
終わりなき後悔、途方もない想い、痛く胸焦がす青春の日々が、いま始まる―――。
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