米村孝一郎さんの漫画「星界の紋章」第7巻が発売された。
森岡浩之さんの名作スペースオペラ・ライトノベルが原作。1999年にテレビアニメが制作されている。
人類が太陽系外へと居住地を拡大した遠い未来に、遺伝子改造技術で進化した種族「アーヴ」が人類世界の半分弱を支配し、アーヴとアーヴ以外の国が対立。アーヴ外出身でアーヴとなったジントと、アーヴ皇帝の孫娘・ラフィールの物語が描かれる。
COMICメテオによる内容紹介は以下の通り。COMICメテオで第1話と連載分が読める。
・Amazon「星界の紋章(7)」
・Amazon「星界の紋章(7)」(※Kindle版)
・COMICメテオ「単行本情報」
・COMICメテオ「星界の紋章」(※連載)
・Wikipedia「星界の紋章」
・Wikipedia「米村孝一郎」
惑乱の淑女の哄笑が銀河に木霊する!
アーヴ帝国偵察分艦隊司令官・スポール准提督。敵艦からの「要求」に対し彼女が下す「寛大な処置」とは!?
そして、反帝国クラスビュール戦線を巻き込み逃走するジントとラフィールが逃げ込んだ場所は……。
シリーズ累計200万部突破!
広大なスケールを緻密に描く名作SFコミック第7巻。
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