びみ太さんの漫画「田舎に帰るとやけになついた褐色ポニテショタがいる」第2巻が発売された。
男子大学生の主人公・市橋航平が夏休みに実家の田舎へ帰ると、従弟・市橋圭が成長して「褐色ポニテショタ」になっていたことから始まるストーリー。女の子のようなかわいい少年との日常が描かれる。
レビュー記事は以下のサイトで。
・E.M.D.2nd「田舎に帰るとやけになついた褐色ポニテショタがいる 2巻 - 褐色ポニテショタな従弟の圭が可愛いすぎる!! -」
・徒然なる一日「【夏の空と褐色ポニテ】田舎に帰るとやけになついた褐色ポニテショタがいる 第2巻」
KADOKAWAによる内容紹介は以下の通り。各巻の試し読みができるほか、pixivコミックで第1~2話と連載分が読める。
・Amazon「田舎に帰るとやけになついた褐色ポニテショタがいる 2」
・※第2巻のKindle版
・※第1巻のKindle版
・KADOKAWA「田舎に帰るとやけになついた褐色ポニテショタがいる 2」
・pixivコミック「田舎に帰るとやけになついた褐色ポニテショタがいる」
・※各巻の試し読み
・pixiv「びみ太」
・びみ太(@ferea86)さん | Twitter
甘くて冷たくて小さくてかわいい――褐色ポニテショタのいる日常。
お前を見ているとなんだか変な気分になる
これもポニテのせいに違いない――。
田舎町に帰るといつも出迎えてくれる従弟がいる。
航平は毎年、従弟の成長を楽しみにしているのだが、
従弟は短かった髪を長く伸ばしてなぜかポニーテールにしていた。
若々しい艶のある長い黒髪が風になびくたび、
なぜか胸の鼓動が抑えられなくて……。
“褐色ポニテショタ”のいる日常、第2巻――。
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・女の子のようにかわいいショタとの夏休みの日常漫画「田舎に帰るとやけになついた褐色ポニテショタがいる」第1巻