小山愛子さんのゲッサン連載漫画「ちろり」第2巻が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
大開港時代の横浜の小さな喫茶店で働く、小さな女の子・ちろりが主人公の作品。ちろりの日常や客との交流を通して、静寂で癒される独特の世界観が楽しめる。第2巻も独特の雰囲気が好評だ。
・正直どうでもいい「[漫画]ゆるやかに過ぎさる明治の1ページ。『ちろり』2巻」
・KONの徒然日記「ちろり 2巻」
小学館による内容紹介は以下の通り。第1巻の試し読みができる。
・Amazon「ちろり 2 : 小山 愛子」
・小学館:コミック「『ちろり 2』」
・小学館:コミック「『ちろり 1』」(※試し読み)
・小学館コミック -ゲッサンWEB-「作品紹介 ちろり」
・Wikipedia「小山愛子」
港町に香る、小さな女の子と四季の物語。
時は大開港時代。港町・横濱の小さな喫茶店・カモメ亭。
そこで働く小さな女の子・ちろり。
秋、冬、そして…
移ろう季節の中に薫る小さな女の子と小さな四季の物語。
大判サイズで極上の「景色」と「薫り」をご堪能ください。
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