宇野朴人さんのライトノベル「神と奴隷の誕生構文(シンタックス)」第3巻が電撃文庫から刊行され、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。複数の世界が互いに干渉するファンタジー作品。詳細は以下のサイトで。
・ふらりとゆけ!「神と奴隷の誕生構文 (3)(宇野朴人)」
・徒然雑記「神と奴隷の誕生構文(シンタックス)」
・まあいいか。「神と奴隷の誕生構文 3」
・booklines.net「神と奴隷の誕生構文(3) / 宇野朴人」
・ラノベ365日「神と奴隷の誕生構文 3/宇野朴人」
・西の風のすむところ「『神と奴隷の誕生構文III』」
電撃文庫による内容紹介は以下の通り。
・Amazon「神と奴隷の誕生構文III : 宇野朴人, きくらげ」
・電撃文庫&電撃文庫MAGAZINE「神と奴隷の誕生構文III」
・電撃文庫&電撃文庫MAGAZINE「新作情報 神と奴隷の誕生構文(シンタックス)」
・AMW「神と奴隷の誕生構文III」
・Wikipedia「神と奴隷の誕生構文」
・PLASTIC PEOPLE(※イラスト・きくらげさんのサイト)
・きくらげ (kikuragenet) on Twitter
・Wikipedia「きくらげ (イラストレーター)」
一大スペクタクルで贈る、次世代ハイ・ファンタジー第三弾!
発展世界による侵略から後発世界を守るため、大陸統一を進めるロケィラ女皇・セレィ。オルワナ・アヌビシアとの三国同盟に成功し、盟主を務める彼女の次なる舞台は、同じ有角種のヘィロンが支配する中陸地域の大平原へとうつる。
中平原の覇者であるヘィロンと、東方を支配下においたセレィ。有角種同士の威信と覇権を賭けた戦いが始まる……!
同時期。発展世界の尖兵“神狩り部隊”が再び動き出す。若き導神・クルァシン不在の中、その防衛はアヌビシアの少女・サーリャの手に委ねられ……緊迫の第三弾登場!