森岡浩之さんのSF小説「星界の戦旗」第5巻が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
2000年にテレビアニメ化された作品で、2004年12月発売の第4巻以来、8年3カ月ぶりの新刊だ。第一部が完結する第5巻の詳細は各サイトで。
・彩彩華美「星界の戦旗V:宿命の調べ [森岡浩之]」
・ときおりのこのみ「『星界の戦旗V: 宿命の調べ』、滅びの美学というかアーヴの宿命遺伝子に打ちのめされました」
・ふらりとゆけ!「星界の戦旗 V: 宿命の調べ(森岡浩之)」
・電脳旅日記「星界の戦旗?X 宿命の調べ 森岡浩之著」
ハヤカワ・オンラインでの内容紹介は以下の通り。
・Amazon「星界の戦旗V: 宿命の調べ : 森岡 浩之, 赤井 孝美」
・ハヤカワ・オンライン「星界の戦旗 5-宿命の調べ-」
・Wikipedia「星界の戦旗」
・Wikipedia「森岡浩之」
大人気スペース・オペラ待望の最新刊! 帝国星界軍と人類統合体との戦闘は、激化の一途をたどり、ラフィールに、ジントに、過酷な運命を突きつけることになる! ファンが待ちに待った戦旗シリーズ、第一部完結!
〈アーヴによる人類帝国〉が〈ハニア連邦〉を併合するはずの雪晶作戦が発動したが、逆に〈ハニア連邦〉は帝都への進撃を開始していた。作戦に加わった、ラフィールの弟ドゥヒールが乗り組む戦列艦も予定外の交戦状態にあった。一方、勅命にて帝宮に呼び出されたラフィールには、皇帝ラマージュから、新たな艦と任務が与えられる。苛烈な戦闘は、アーヴに大きなうねりをもたらすことになる。〈戦旗〉シリーズ・第一部完結!
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