井上淳哉さんのコミック@バンチ連載漫画「妖怪HUNTER~闇の客人~」が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
諸星大二郎さんの代表作「妖怪HUNTER」シリーズの「闇の客人」を、「BTOOOM!」の井上淳哉さんがリメイクした作品。妖怪ハンターの異名を持つ異端の考古学者を主人公に、「鬼祭り」での恐怖や異形が描かれる。
・3階の者だ!!「『妖怪HUNTER 闇の客人』 百年ぶりに復活する『鬼祭り』の恐るべき真実!名作を現代風にリメイク!」
・EARL.BOX「07月10日(日)」
新潮社による内容紹介は以下の通り。
・Amazon「妖怪HUNTER : 諸星 大二郎, 井上 淳哉」
・新潮社「諸星大二郎 井上淳哉『妖怪HUNTER~闇の客人~』」
・web@バンチ「新生バンチ_妖怪ハンター」
・stHISEKUTTA(※井上淳哉さんのサイト)
・井上淳哉 (JokeRJUN) on Twitter
・Wikipedia「井上淳哉」
圧倒的なスケールで漫画界を震撼させた諸星大二郎の代表作『妖怪ハンター』を『BTOOOM!』の井上淳哉が、自ら熱望した意欲そのままに描き出す!!
“妖怪ハンター”の異名を持つ異端の考古学者、稗田礼二郎。そんな彼のもとに、かつて稗田が大鳥町の「鬼祭り」を研究した際に協力してもらった地元青年団の二人が現れる。聞けば、彼らはその「鬼祭り」を観光事業として復活させるためにぜひ、稗田に監修を頼みたいというのだ。自らの学説の正しさを証明するため依頼を引き受け大鳥町に訪れた稗田だったが、大盛況の「鬼祭り」のさ中、突然異形の“何か”が現れる―――!!
「妖怪HUNTER~闇の客人~」の中身の一部や、秋葉原での販売状況は以下のサイトで確認できる。
・アキバBlog「『BTOOOM!の井上先生が、巨匠・諸星大二郎先生の妖怪ハンターを描く!』」
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