北京五輪のパンフらしき本の表紙に「涼宮ハルヒ」に似たキャラが描かれていて話題になっている。「涼宮ハルビン」と名付けられたり「さよなら絶望先生」でネタにされたりしているが、実際にその本を実際に入手した人が紹介記事を掲載している。
問題の本を入手して紹介しているのは「『日中文化交流』と書いてオタ活動と読む」。その紹介記事によると、内容は「オリンピックについての参考書というか副読本といったもの」で、残念ながら「表紙の女の子は出ていない」とのことだ。
・「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む「涼宮ハルビンを入手……しかし」
なお「ねたミシュラン」では、問題の本よりもそれっぽくなった「涼宮ハルビン」の壁紙を紹介している。これはこれでいいかも……。
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