鈴木みそさんのコミックリュウ連載漫画「僕と日本が震えた日」が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
2011年3月11日に発生した東日本大震災を題材にしたルポルタージュ漫画。自分の周囲から被災地までのさまざまな場所での日常が描かれる。パブーで無料公開している「放射線の正しい測り方」2編も収録されている。
・まんが栄養素「『僕と日本が震えた日 (鈴木みそ)』の感想」
・マンガ一巻読破「【オススメ】 鈴木みそ/僕と日本が震えた日」
・鈴蘭エンストLIFE「僕と日本が震えた日 鈴木みそ」
・blog.daichisakota.com「自分の言葉で語れること自体のすごさを見た『僕と日本が震えた日』(鈴木みそ)」
・ライトニング・ストレージ「『僕と日本が震えた日』読了」
・日々雑感っ(気概だけ…)「『僕と日本が震えた日』購入」
徳間書店による内容紹介は以下の通り。
・Amazon「僕と日本が震えた日 : 鈴木 みそ」
・comic RYU web「コミックス新刊情報【僕と日本が震えた日】」
・徳間書店「僕と日本が震えた日」
・パブー「放射線の正しい測り方 - 鈴木みそ」
・パブー「放射線の正しい測り方2 食品編 - 鈴木みそ」
・CHINGE(※鈴木みそさんのサイト)
・Wikipedia「鈴木みそ」
・鈴木みそ (misosuzuki) on Twitter
『錢』『おとなのしくみ』など、真摯な取材と斬新な切り口で知られる、ルポルタージュコミックの第一人者・鈴木みそが、あの「3・11」以来の日本をさまざまなポイントで調査! まず自分の周りから取材から、最後は被災の現地まで、今回の震災が浮き彫りにした現代日本の「日常」を描き出していく。 「都市被災編」「書籍流通編」「先端科学編」「日 本 経済編」「食品汚染編」「東北取材編」の6編に加え、ガイガーカウンターの利用方法と食品線量計測をまとめた「正しい放射線の測り方」2編も収録。
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