米澤穂信さんの「ふたりの距離の概算」の角川文庫版が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。<古典部>シリーズの第5弾作品で、2010年6月に刊行。<古典部>シリーズでは現在テレビアニメ「氷菓」が放送中だ
角川文庫版の「ふたりの距離の概算」はリバーシブルカバー仕様で、カバーの裏面には京都アニメーション描き下ろしのアニメビジュアルが起用される。各サイトでではその様子も確認できる。
・メロン100%「『ふたりの距離の概算』文庫版買って来た!」
・ふらりとゆけ!「ふたりの距離の概算(米澤穂信)」
・いつかバイトを辞めてやる!!「文庫版『ふたりの距離の概算』発売 京アニ描き下ろしのリバーシブルカバー仕様」
角川書店による内容紹介は以下の通り。
・Amazon「ふたりの距離の概算 (角川文庫): 米澤 穂信」
・角川書店・角川グループ「ふたりの距離の概算: 文庫: 米澤穂信」
・TVアニメ「氷菓」オフィシャルサイト
・Wikipedia「〈古典部〉シリーズ」
・Wikipedia「米澤穂信」
春を迎え2年生となった奉太郎たちの古典部に新入生・大日向友子が仮入部することに。だが彼女は本入部直前、急に辞めると告げる。入部締切日のマラソン大会で、奉太郎は走りながら彼女の心変わりの真相を推理する!
なお2010年6月にハードカバー版が刊行されたときのレビュー記事は以下のサイトで読める。
・booklines.net「ふたりの距離の概算 / 米澤穂信」
・屠られ日記!「ふたりの距離の概算」
・Junk Head な奴ら「米澤穂信 『ふたりの距離の概算』 感想(ネタバレあり)」
・いつも月夜に本と酒「『ふたりの距離の概算』米澤穂信(角川書店)」
・phantasmagoria「米澤穂信『ふたりの距離の概算』」
・米澤穂信『ふたりの距離の概算』 構成がイイ、ロジックがイイ、しかしそれ以上に『ホロ苦い青春っぷり』がイイ「 おれせん。」
・西の風のすむところ「『ふたりの距離の概算』」
・個人的まとめ「ふたりの距離の概算」
・ユはゆかりんのユ「『ふたりの距離の概算』」
・エロ=オレの読書感想文「ふたりの距離の概算」
・新・たこの感想文「(書評)ふたりの距離の概算」
・まいじゃー推進委員会!「ふたりの距離の概算」
・ざ・せかんど・えふしーつー「ふたりの距離の概算」
・Alles ist im Wandel「ふたりの距離の概算」
・colorful「ふたりの距離の概算/米澤穂信」
・ふたりの距離の概算「- アバっちのAtaraxia」
・Amazon「ふたりの距離の概算: 米澤 穂信」
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