痴漢えん罪をテーマにした映画「それでもボクはやってない」が、辛口で知られる映画批評サイト「超映画批評」で98点という超高得点を取っている。「どこをとっても完璧に限りなく近い、まさしく年度を代表する傑作」とかなりの誉めっぷりだ。この映画の素晴らしさは同サイトのレビュー記事を見ていただきたい。
・超映画批評「『それでもボクはやってない』98点(100点満点中)」
・Wikipedia「それでもボクはやってない」
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