「活字中毒R。」では、「ジョジョの奇妙な冒険」でおなじみの漫画家・荒木飛呂彦さんのインタビュー記事を紹介している。その中で、荒木飛呂彦さんが悪役に愛着を持っていることを示す発言が出てきたようだ。
「悪いヤツは最後まで悪を貫いてほしい」「主人公は窮地に追い込まれたときに、友達のことを考えると急に力が出るとか、そういうのは安直な気がして嫌」といった発言はかなり面白い。そのような漫画はこれまでたくさん見たような気がする……。
・活字中毒R。「荒木飛呂彦先生の『悪役』への奇妙な愛情」
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