脳内洗浄ムービー 2006年04月16日 - 2006年04月22日の記事

痛いというかイタい人の20シーン詰め合わせと一人だけイタすぎる女(04月21日)

itaionnnasolo.jpg何かをかっこよく決めようとして、うまくいかず赤っ恥をかく。体の痛みというよりも精神的なダメージの方が大きそうなシーンの詰め合わせ。うまくいかずにというよりやっていること自体がイタい人も数人。単独で紹介している「痛い女」はこの後、コンパニオンには二度と復帰できなかったのではないだろうか。
「イタい男×20+イタい女×1」

「涼宮ハルヒの憂鬱」OPのダンスをトリノ五輪メダリストが補完して踊ってくれた(04月21日)

haruhiopdance.jpg「涼宮ハルヒの憂鬱」のオープニングにもダンスシーンがある。ただし、挿入されている時間が短いので、エンディングのダンスほどには話題になっていない。ところが、ここにきて超大物がオープニングのダンスをフルで踊ってくれたぞ。振り付けがトリノ五輪のフィギュア選手なので、普通の人では踊れない部分があるのが難点。
「涼宮ハルヒの憂鬱OPダンス(フルバージョン)」

外人さんがアニメの萌えシーンだけをつなぎ合わせて作ったマイアヒ勝手にプロモ(04月21日)

numanumaamv.jpgたくさん日本のアニメを見ている外人さんが、萌えるシーンだけを編集してつなぎ合わせて「恋のマイアヒ」の勝手にプロモを制作した。女の子同士のキスシーンが好き(海外サイトでよく見る)など、外人さんらしい好みがよく現れている。どうしてこのシーンで萌える?というシーンもあり、異文化オタクの趣味が垣間見えて面白い。
「マイアヒ(外人オタの萌えどころプロモ)」

画鋲に続いて…CDを頭に突き刺そうとして後頭部を蹴飛ばしてもらうアホ(04月21日)

cdforehead.jpg正確に書くと、頭にCDを突き刺そうとしているのではなく、頭突きでCDを叩き割ろうとしているようだ。アホ外人の考えることは全く理解できない。これができたらCOOLだと思い込んで、実際に撮れた映像はただのアホムービーという外人がいないと、世界中の動画サイトが面白くなくなるので、これからも怪我をしない程度にがんばれ!
「頭でCD砕いたらクールだぜ」

壊れると自動的に修復するものすごい椅子。でも椅子は壊れないのが一番(04月21日)

automaticrepairchair.jpgどういう仕掛けでバラバラになったパーツの位置を認識しているのかは分からないが、バラバラになっても、クッション部分が自律的に動いて、脚や背もたれなどのパーツを接続していき、自動修復する椅子。ゆっくりした動きだが、全自動なのがすごい。でも、冷静に考えると壊れない椅子の方がすごいのではないかと・・・。
「自動修復機能付き椅子」

春になると現れる電波ゆんゆん男たち。全裸で拡声器男&バックレスーパーマン(04月21日)

supermanescape.jpg春になると変わった人が現れる。昔は変態とか○○ガイとか書くしかなかったが、最近は「電波ゆんゆん」という表現があって便利だ。1人は全裸で露出というよくある奇行だが、拡声器を持って怒鳴りながらというのが新しい。もう1人は、授業中、地球を救うためにいきなり服を脱ぎながら、教室から飛び出してしまう。
「春先名物、電波ゆんゆん男たち」

もしスター・ウォーズの監督がタランティーノだったらどうなったかを検証する(04月21日)

tarantinostarwars.jpg監督が、クェンティン・タランティーノだったらこんなになっちゃっていたはずとという架空のスター・ウォーズ。暴力的なシーンや独特のラリった映像効果、そして意味もなく挿入されるエロ。戦闘シーンもライトセイバーなんて小ざかしいものは使わずに生々しい肉弾戦。シリーズ化は無理と思われる。
「タランティーノのスター・ウォーズ」

例のブキ切れドイツ少年がマビノギに対してキレていたらバージョンが登場(04月20日)

germanmabinogi.jpgここまでリミックス映像がたくさん作られたのは、「スター・ウォーズキッド」以来かもしれない。パソコンの起動が遅いことでブチきれていたドイツの少年の新バージョンが登場した。「マビノギ」のコミュニケーション機能で自作自演をしようとした少年がスーパーハカーやアオリにキレて完全に頭がおかしくなるという字幕付き。
「ブチきれドイツ少年:マビノギ版」

外人によるFFコスプレ詰め合わせムービーと超カッコいいFFリミックス映像(04月20日)

fftribute.jpgコスプレ映像は、アリゾナのファイナルファンタジー(FF)ファンの集いで撮られたもののようだ。FFのコスプレは外人がやるとCGそっくりになってハマるのでカッコいい。もう1つの映像はFFの画面をつなぎ合わせて作られたドラマ仕立てのミュージックビデオ。そのままテレビで流せそうなくらいカッコよくできている。
「外人によるFFトリビュート」

「乳をもげ」に乗せておくるおっぱい大好きボインボインなアニメリミックス(04月20日)

titiwomoge.jpg「ち~ち、ちち、おっぱ~い、ボインボイ~ン」って曲だけで十分に笑わせてもらえるのに、こんな映像をつけられた日には、紹介しないわけにいかんでしょ! 全編、乳をもぐというか、乳をもむというか、乳に顔をうずめるというか、後ろからギュッと搾り出すというか、とにかくボインボインなシーンが延々と続くのである。
「乳をもげ(勝手にプロモ)」

セーラー服でヒーローソングを歌う名古屋では知らない人がいない?おじさん(04月20日)

saiyainsalor.jpg元音楽教師だったらしいおじさんが「ビートルズを超えるために」セーラー服に身を包み、ヒーローソングを歌っている。歌っている間はノリノリなのにMCになるとちょっと照れて話す普通のおじさんに戻ってしまうのがなんだかキュートだ。hideのライブでステージに乱入した前科もあるそうなので普通のおじさんではないか・・・。
「セーラー服おじさん、サイヤ」

セクシーという概念を超越していて海外サイトで話題になっているババさん(04月20日)

babasan.jpgとにかく見る。苦情は受け付けない。海外の動画サイトによるとババさんは「とにかくセクシー」なんだそうだ。言われてみれば、砂浜でビキニ姿でのたうち回っているシーンとか、カメラに向かってニンマリ微笑んでいるシーンとかは、セクシーなのかもしれない。新しい性的なファンタジー世界が広がる可能性があるので見ろ!
「セクシーなババさん」

ライトセイバーに比べ真剣味が足りない外人によるアニメ戦闘シーンの実写版(04月20日)

narutoinaction.jpg「スター・ウォーズ」のライトセイバーによる戦闘シーンの再現にはおそろしく気合を入れるくせに、「犬夜叉」や「NARUTO」、「デスノート」の戦闘シーンの実写化ムービーはどうも真剣味が足りないのである。当人たちは殺陣を決めて真剣にやっているつもりかもしれないが、見ていると脱力してしまうのはどうしてだろうか?
「アニメ実写化 - 犬夜叉、NARUTO、デスノート」

一応18禁かもしれないアマゾネス系と触手系エイリアンによるレイプシーン(04月20日)

shokushurape.jpgエイリアンによるレイプシーン動画を2つ。1本目は3DCGで作られたアマゾネス系エイリアン。森の中で弱そうなエイリアンの♂を襲うファンタジーっぽい作品。2本目はかなりグロテスクな触手系エイリアンが触手を伸ばして人間の女性を襲っているシーン。かなり触手が好きでないと、見ていて気分が悪くなるかもしれない。
「エイリアンのレイプ(18禁?)」

にゅーあきば公式レイヤー レッスン(2):ダンスレッスン - 柔軟編(04月19日)

dancelesson1.jpgデビューに向けてレッスンに取り組むにゅーあきば公式レイヤーたち。今回は講師に桜ふみセンセイを迎えてのダンスレッスンの第1回目。まずは柔軟体操から始めたのだが…何人か体の硬い子が・・・。一番柔軟なのは楓さん、床に胸がピタッとつく。ブルマー姿なのは視聴者サービス。
「レッスン2:柔軟体操編」

「涼宮ハルヒの憂鬱」のEDテーマのダンスをガンダムがマスターしたみたい(04月19日)

gundamdancehare.jpgオリコンで1位にしよう運動が盛り上げっている「涼宮ハルヒの憂鬱」のED曲の「ハレ晴レユカイ」。ダンスを覚えて自分も踊ってみようという人も多いようだが、一足お先にガンダムがダンスをマスターした。プラモデルなので関節の動きに限界があるけど、それでもすごいっ! アニメと見比べると、振りが完璧なのが分かる。
「ガンプラでハレ晴レユカイ」

最近あまり話題にならないパックマンがやさぐれて家庭崩壊DVオヤジになった(04月19日)

dvpacman.jpg一世を風靡したものの、すっかり落ちぶれてしまったパックマン。一児のパパになったにも関わらず、昔の栄光にすがって日々をすごしている。薬とお酒におぼれて見た幻覚はかつて自分が活躍していた姿。遂に家庭を崩壊させてしまう。最後にドンキーコング対マリオとFROGの予告編があって、こちらも面白そうだがまだ未公開。
「落ちぶれたパックマン」

共産化し赤い労働者になったマリオは残虐すぎて子供には見せられない(04月19日)

peoplemariosmall.jpgイタリアの陽気なヤツのはずのマリオが、旧ソ連の赤い労働者だったら、どうなるかというシミュレーションムービー。共産マリオは残虐すぎて無残に殺されるキノコに同情したくなる。ステージクリアで手に入れる旗にはもちろんあのマークが。マリオが「イヤッホ~」という素っ頓狂な声をあげるイタリア人でつくづくよかったと思う。
「マリオは赤い労働者」

物理的にも精神的にも「痛い」人50シーン分。死者もおそらく数人いる(04月19日)

pain50.jpg痛いシーンの詰め合わせムービー。非常にかわいそうだし、骨が折れた音が聞こえてきそうなシーンばかりなのだが、見ている分には面白い。バイクやスケボーなどのシーンが多い。でも、日常生活の中で不意に訪れた痛みの方がつらそうだ。けが人だけではなく、おそらく死人も出ているような気がする。ビル・ゲイツが友情出演。
「痛いシーン50発」

アンパンマン×スーパーマンのしょぼいアメリカンヒーロー「トーストマン」(04月19日)

toastman.jpg頭が食パン。「アンパンマン」に出てくる食パンマンをインスパイヤしたのかと思えば、全くそれ風ではない。トースターに頭を突っ込み、焼きあがれば空を飛ぶ。正義の活動は、アンパンマンの「パトロール」以上に役に立たない、というか世間様に迷惑。スーパーマンにあこがれているらしく、普段は黒ぶちのメガネをかけている。
「正義のヒーロー、トーストマン」

つっこむ気力も説明する気も失せる史上最低最悪のゲイシャさんを紹介する(04月19日)

gaysa.jpgまずその着物からして間違えている。それじゃ子供の涎掛けだ。ベッドに横たわり、「漫画プラザ」のHなシーンを見て、興奮し始めてしまうゲイシャさん。そこに彼氏が帰ってくるのだが、ゲイシャさんはサカっているのでろくに会話もせずにいきなり始めてしまう。日本的な情緒はどこにもないし、こんな芸者さんは日本にはいない。
「ゲイシャさん」

猫好きが高じて化け猫のような顔になってしまった困ったちゃんな男(04月18日)

catmanphoto.jpgネットの中には猫好きな人がたくさんいる。確かに猫の写真はかわいくて癒される。でも、猫が好きで好きでどうしようもなくなって、自らの顔や手などを猫みたいにしてしまった男はかわいくない。かわいらしくないどころか夜道で出会ったらおしっこをもらしてしまいそうなほどに不気味だ。入墨みたいなので、彼は一生このまま!?
「猫好きの化け猫」

ペットボトル爆弾の中にパチンコ玉とか入れておけば人を殺せるかも…(04月18日)

dryicebomb.jpg炭酸飲料のペットボトルの中にドライアイスを入れる。キャップをはめて、しばらく待つだけ。衝撃を与えると爆発する。結構破壊力があるようで、ペットボトルは粉々になってしまっている。中にパチンコ玉とか入れておくとどうなるんだろう。ドライアイス爆弾より危なそうなのが塩素爆弾。この人無事だったんだろうか?
「ペットボトル爆弾」

スター・ウォーズをインスパイヤしたけど予算がなかったため脅威の迷作に(04月18日)

starcrashopening.jpg1979年にイタリアで制作されたというから、スター・ウォーズから遅れること2年。「STARCRASH」はスター・ウォーズ大好きな人がスター・ウォーズみたいな作品を作ろうという意気込みだけで作り始めた。しかし、予算があまりにも足りなすぎて、音楽はスター・ウォーズっぽいんだけど・・・カルトムービーの怪しさがプンプンする。
「STARCRASH」

狂ったミュージックビデオ(9)「君の股間はラクダのつま先」(04月18日)

cameltoe.jpgピチッとしたパンツをはいて股間に食い込んじゃった状態のことを日本では「マンスジ」と呼ぶが、米国ではもう少しソフティスケイトして「ラクダのつま先」と呼ぶんだそうだ。言い方は変われど見ているとこはしっかり見てるわけだ。ラクダのつま先以外にもマンスジの英語での隠喩がいっぱい出てくるのでお勉強しよう。
「君の股間はラクダのつま先」

メガネ男子が女子にモテる理由は世界がこんな風に見えているから?(04月18日)

meganedanshi.jpgメガネ男子萌えの女子のみなさんの言い分は、「メガネ男子は理知的で優しそう」ということらしい。でも、男子がメガネをかけると女性の見え方が一変して、そのせいで優しくなれるという事実はあまり知られていない。メガネ越しの彼女はステキだったのにメガネを外すとがっかりすることで、メガネ男子が悩んでいることはもっと知られていない。
「メガネ男子の憂鬱」

世界一速いスクールバス。これなら幼稚園への登園が楽しいと思う(04月18日)

schoolbus.jpgスクールバスというのは必要以上にゆっくりと走っていて渋滞の原因になったりする。園児どもはテキパキ降りればいいのに、ダラダラしていて停車時間が長い。はっきり言ってしまえば邪魔だ。日本のすべてのスクールバスがこの動画に出てくる仕様に変更されればいいのに。園児どもはジェットコースター気分で大喜びするはずだ。
「世界最速のスクールバス」

シャワーで2人のビキニ姿の女性が歌って踊るリップシンクンムービー(04月18日)

powershower.jpgウェブカムに向かって、アーティストになりきって歌ったり踊ったりするリップシンクムービーは、どうしても映像が単調になり紹介しにくいのだが、お風呂場でシャワーを浴びながら、ビキニ姿で、友達と2人でという想定外のムービーを発見したので紹介する。シャワーの勢いが強すぎてビキニ姿がぼんやりとしか見えないのがいい。
「ビキニでシャワーのリップシンク」

ちょっとというかかなりブラックなFirefoxの普及促進動画18連発(04月17日)

firefoxwheeee.jpg機能的にはIEに比べてはるかに優れているはずのFirefoxだが市場シェアという点ではマイクロソフトに迫るというほどには普及していない。Firefoxのユーザーにしてみれば「OSにクズみたいなブラウザをくっつけやがって死んでしまえ!」ってことらしく、そんなドス黒い感情があふれ出てしまっているFirefoxのPRムービーを18本。
「ドス黒いFirefoxのPR動画」

アホ外人列伝 頭蓋骨に画鋲を食い込ませる男&超低空バンジージャンプ(04月17日)

thumbtacks.jpg外人はネタ動画のためになら命を張る。これまでにも「アホ外人」の痛いしい姿はいくつか紹介してきたが、新たに2名。1人目は床に画鋲を並べその上に額を置く。後頭部にめがけて友達が飛び降りる。2人目はバンジージャンプは飛び降りる高さが高くても低くてもゴムの長さが調整されていないと危険だということを証明している。
「画鋲男と超低空バンジー男」

エクソシストだって音楽次第で全然怖くなくなる。名作映画台無しRemix集(04月17日)

exosistfunny.jpg映画における音楽の力は恐ろしい。あの恐ろしい悪魔憑きの少女、リーガンが全然怖くないどころか滑稽に見えるぞ。悪魔が憑いているというよりはちょっと変な家庭内暴力娘になっている。音楽を変えただけで原作のよさを台無しにしてしまった、タイタニック、シャイニング、パッションなどのパロディ版も掲載しておく。
「悪魔憑きと呼ばれて」

ガソリンスタンドの監視カメラは見た! 世の中で最も不幸な男の一部始終(04月17日)

unluckymaningasstation.jpgセルフのガソリンスタンドに給油で立ち寄った男が非常にひどい目に遭う。単についていないという話では済まされない。タイヤがどうして…狙っているかのように…そんな狭い隙間に…しかも結構なスピードで…わざわざ給油中に…。ここまでツキに見放された男は見たことがない。爆発炎上しなかったのがせめてもの救いだ。
「世界一アンラッキーな男」

マリオが後ろから激しくレイプされちゃう「マリオのくそみそテクニック」(04月17日)

mariobuttrape.jpg子供向けのゲームだから性的なシーンとは無縁のはずのスーパーマリオにもちょっとというかかなり変態的なシーンが存在した。マリオが壁に手をついて、後ろから激しくほられちゃうのだ。ほっているのはルイージではなくて爆弾のようなやつ。マリオのレイプシーンを再現してみたい人は動画をよく見て同じようにやってみよう。
「マリオのくそみそテクニック」

よくないことかもしれないがジジイがんばれ!と応援したくなるHなイタ電(04月17日)

grampacall.jpgカフェでお茶を飲む2人のジジイ。通りを挟んで向かい側にはセクシーな下着を売っているブティックがある。ブティックの店員もとてもセクシーなのだ。ジジイどもはただ見ているだけでは飽き足らなくなってもっときわどい部分を拝んでみたくなる。がんばれジジイ。悪いことかもしれないが、それでもがんばって電話するのだ。
「ジジイのHなイタ電」

「クロックアップ!」したのに時間をムダにしてライダーになれなかった人(04月17日)

clockupbutmiss.jpg「仮面ライダーカブト」が面白い。戦闘シーンで「クロックアップ中」はライダーと敵だけが高速化して、周りが静止しているように見える。桜の花びらを空中で停止させるなど非常にていねいに作られている。さて、この男は車に轢かれそうになって、急にクロックアップする能力を身につけたのだがライダーにはなれなかった。
「クロックアップしたのに…」


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