「プリズム・アーク」第3話は斉藤良成のベルカ式作画が好評
パンチラシーンが多いことでも人気のアニメ「プリズム・アーク」。第3話は作画監督と演出を担当する斉藤良成さんの「ベルカ式作画」が大好評だったようだ。斉藤良成さんは派手なパースでダイナミックなアクションを展開することで定評がある。
「プリズム・アーク」第3話のレビュー記事は以下のサイトに掲載されている。第3話の作画監督である斉藤良成さんの特徴が生かされたアクションシーンは大好評だったようだ。「二次元空間」や「MOON PHASE 雑記」で触れられている。
・二次元空間「プリズム・アーク 第3話はベルカ式+シャフト風+ぱんつ?」
・MOON PHASE 雑記「『プリズム・アーク』第3話」
・もえろぐ「[プリズム・アーク]第3話 騎士たちの目標」
・恋華「プリズム・アーク 第3話『騎士たちの目標』」
・プリズム・アーク
・Wikipedia「プリズム・アーク - テレビアニメ」
「ベルカ式作画」については「NanohaWiki」に解説がある。「キャラクターデザインに忠実ではなく、極端なパースを付けたりと、絵として見た場合の完成度は高くないのだが、特に戦闘描写においてはダイナミックな動きを見せるのが特徴」とのことだ。
・NanohaWiki「俗語・その他 - ベルカ式作画」
また第3話にもパンツが見えるシーンはあったようだ。「ねこあれぶろぐ」で紹介されている。
・ねこあれぶろぐ「プリズム・アーク『最初見たときは真面目なファンタジーかと思ったら腹黒い三連星だった。』」
■関連記事
・「プリズム・アーク」ED&アイキャッチはサービス満点
2007年10月23日 17:59