バクマン。1巻で「大場つぐみ=ガモウひろし」が確定か!?
「デスノート」や「バクマン。」の原作者・大場つぐみさんは漫画家のガモウひろしさんではないかと以前から言われている。「バクマン。」第1巻には大場つぐみさんのネーム原稿が掲載されているが、「どう見てもガモウひろしの絵」のようだ。
人気漫画「デスノート」は原作を大場つぐみさん、作画を小畑健さんが担当していたが、大場つぐみさんの正体が漫画家のガモウひろしさんではないかという噂はかなり前から出ていた。
その2人の組み合わせによる新連載漫画「バクマン。」の第1巻が発売され、「ToLOVEる☆LOVE」で紹介されている。第1巻には大場つぐみさんと小畑健さんによるネームが掲載されているが、そのうちの大場つぐみさんのネームがかなりガモウひろしさんに似ているとのこと。同サイトに掲載された画像を見ると、確かにガモウひろしさんの絵柄や筆跡に酷似していることが分かる。
・ToLOVEる☆LOVE「バクマン。 大場つぐみ=ガモウひろしが確定したようです」
・Wikipedia「大場つぐみ」
なお「バクマン。」第1巻のレビュー記事は以下のサイトで読める。
・大炎上「バクマン。 1巻 漫画家を目指す二人の中学生」
・錬金場「バクマン。 新連載より面白い金未来杯」
・真・業魔殿書庫「子供受けは良くなさそうな気がするけど、漫画好きには面白いぜ、バクマン。」
また2ちゃんねるでの反応は「暇人速報」で確認できる。
・暇人速報「大場つぐみってホントにガモウひろしだったんだな…」
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2009年01月05日 21:39