タスクオーナさんの少年エース連載漫画「氷菓」第4巻が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
米澤穂信さんの小説が原作。京都アニメーション制作でテレビアニメ化されて人気となった。漫画版の第4巻では、ミステリー映画を巡る話「愚者のエンドロール編」が始まる。
・ラブコメが好き過ぎて生きるのがツラい「氷菓 4巻」
・フラン☆Skin「『愚者のエンドロール』編、開幕!『氷菓』4巻」
・+ENOKORO+「『氷菓』 4巻 愚者のエンドロール編突入、ウィスキーボンボンえるたそ可愛い」
・EARL.BOX「06月22日(土) 」
角川書店による内容紹介は以下の通り。
・Amazon「氷菓 -4 : タスクオーナ, 米澤 穂信, 西屋太志(京都アニメーション)」
・Amazon「氷菓 (1)」
・Amazon「氷菓 (2)」
・Amazon「氷菓 (3)」
・Amazon「氷菓 (3) オリジナルアニメBD付き限定版」
・角川書店・角川グループ「氷菓 −4: タスクオーナ」
・少年エース「連載作品紹介」
・TVアニメ「氷菓」オフィシャルサイト
・京都アニメーション「TVアニメ『氷菓』京アニサイト」
・Wikipedia「〈古典部〉シリーズ」
・A/O LABO(※タスクオーナさんのサイト)
・Wikipedia「タスクオーナ」
・汎夢殿(※米澤穂信さんのサイト)
・米澤穂信 (honobu_yonezawa) on Twitter
・Wikipedia「米澤穂信」
えるに誘われ、自主制作のミステリ映画を見ることになった奉太郎達。しかしそれは脚本担当が倒れてしまいトリック部分だけが抜けたものだった。えるに頼まれてしまった奉太郎はそのトリックを探ることになるのだが!
■関連記事
・漫画版「氷菓」第3巻付属アニメ第11.5話はえるの白ビキニがまぶしい
・テレビアニメが絶賛放送中の「氷菓」漫画版第2巻も好評
・京アニ制作のテレビアニメが放送中の「氷菓」漫画版第1巻