粟岳高弘さんのコミックREX連載漫画「たぶん惑星」第1巻が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
別の惑星とつながっているなどのSF設定の世界での田舎を舞台に、主人公の女子中学生・松伏陽子のの過去の日常を描いた作品。SFと昭和テイストが交じった不思議なテイストの世界観が描かれる。女の子のセクシーな場面も楽しめる。
・EARL.BOX「09月24日(火)」
・漫画まみれラノベづくし「女子中学生が別惑星で腰蓑着ることになったりする少し不思議なSF漫画。粟岳高弘『たぶん惑星』第1巻」
・今までに購入した漫画、ゲームのメモ「たぶん惑星 1巻」
・KONの徒然日記「たぶん惑星 1巻」
・電脳旅日記「たぶん惑星 粟岳高弘著 1巻」
一迅社による内容紹介は以下の通り。
・Amazon「たぶん惑星(1) : 粟岳 高弘」
・一迅社WEB「たぶん惑星(1)」
・一迅社WEB「たぶん惑星 | 作品紹介」
・たばなくる(Takahiro Awatake's WebPage)
・粟岳高弘 (AwatakeTakahiro) on Twitter
・Wikipedia「粟岳高弘」
時は昭和64年夏。伯父さんの仕事の都合でとある惑星の堀之内新国土(行政区分上は日本国静岡県小笠市)に引っ越してきた松伏陽子。 のんびりした静岡の風土と惑星の熱帯気候が交り合った不思議な空間で、陽子は中学校の友人たちとゆるやかで刺激的な日常を過ごすのだが──。
タイムパラドックスもスペースデブリも暗黒物質も出てこない、あわたけ印100%のまったり近過去SFがいよいよ登場!!