アニメ「京騒戯画」第0話が放送され、レビュー記事が以下のサイトに掲載されている。
東映アニメーションとバンプレストによるオリジナルアニメ企画で、松本理恵さんが監督を担当。2011~2012年に2回に分けてネット配信されて人気になり、今回全10話でテレビ放送されることとなった。
独自の発展を遂げた、妖怪と人間が入り混じる箱庭のような空間「鏡都」を舞台に、女の子・コトの活躍が描かれる。第0話からかなり動き回り、作画や動きがかなり楽しめるもよう。ただ第0話だけでは話がよく分からないとの感想も出ている。
・ぬる~くまったりと「京騒戯画 TokyoMX(10/02)#00新」
・気の向くままに「京騒戯画 0話『予習篇』感想」
・ごっくん!……ゴフッ「『京騒戯画』0話感想」
・電脳旅日記「京騒戯画 第0話 予習篇」
・空と夏の間...「京騒戯画 第0話『予習編』」
・+ENOKORO+「2013秋 新アニメ 『京騒戯画』 二度目だけどやっぱよくわからん」
・Little Colors「京騒戯画 第0話 『予習篇』 感想」
・異常感想注意報「京騒戯画・第0話」
・アニメを見て感想を書くよ!「2013年秋アニメ1話目感想 第1弾『境界の彼方』『京騒戯画』」
2ちゃんねるでの反応は以下のサイトで見られる。
・ポリフォニカは終わったコンテンツなのか「『京騒戯画』 第00話 売りスレの反応 やっぱり意味がわからない・・・」
・JAMぐる「『京騒戯画』 第0話感想まとめ…さっぱり意味がわからない」
・にわか屋「【京騒戯画】0話 第一弾は本当に意味不明だったからなぁ」
BD/DVD第0~5巻が12月6日から順次リリースされる。第0巻には、2011年製作PVの23分バージョン、5分バージョン、2012年製作の第1~5話とネット配信された作品、オーディオ・コメンタリーを収録。初回生産限定特典として、ドラマCD、京騒絵巻 甲ノ巻が用意される。
第1~5巻にはテレビ放送の全10話を収録。映像特典として第1巻には第0話、第3巻には第5.5話、第5巻には第10.5話(第2巻と第4巻は未定)、音声特典としてオーディオ・コメンタリーが収録。初回生産限定特典として、ドラマCD、京騒絵巻が用意される。
・Amazon「京騒戯画 零巻(VOL.0) [Blu-ray]」
・Amazon「京騒戯画 一巻(VOL.1) [Blu-ray]」
・Amazon「京騒戯画 弐巻(VOL.2) [Blu-ray]」
・Amazon「京騒戯画 参巻(VOL.3) [Blu-ray]」
・Amazon「京騒戯画 四巻(VOL.4) [Blu-ray]」
・Amazon「京騒戯画 伍巻(VOL.5)<完> [Blu-ray]」
・京騒戯画 公式サイト 東映アニメーション
・DVD第0巻、第1巻、第2巻、第3巻、第4巻、第5巻(※アマゾン)
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