「絶対可憐チルドレン」第13話にはアニメ「GS美神」の美神令子とおキヌが出てきたようだ。実際には明石薫の母と姉というキャラなのだが、キャラクターの見た目も声優もほとんど同じだ。なおどちらの作品の原作者も椎名高志さんだ。
このことは「徒然日記」や「ジャブローの風の噂」で紹介されている。「絶対可憐チルドレン」第13話に明石薫の母と姉が出てきたのだが、それが「GS美神」の美神令子とおキヌを意識したものになっていたようだ。
明石薫の母は、美神令子役の声優・鶴ひろみさんが、薫の姉はおキヌ役の國府田マリ子さんが演じていたとのこと。詳細は各サイトで確認してほしい。
・徒然日記「【絶対可憐チルドレン 13話】サブタイトル通りGS美神極楽大作戦祭だった件」
・ジャブローの風の噂「絶対可憐チルドレン第13話にはGS美神の美神とおキヌちゃんが登場」
また「絶対可憐チルドレン」の原作漫画と「GS美神」の原作漫画「GS美神 極楽大作戦!!」はともに漫画家・椎名高志さんの作品だ。椎名高志さんのブログ「完成原稿速報・ブログ版」でもこのことに触れられている。
・完成原稿速報・ブログ版「こんな日もあるのね(*^_^*)」
・完成原稿速報・ブログ版「アニメ第13話」
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