永瀬ようすけさんの月刊アクション連載漫画「生まれる価値のなかった自分がアンナのためにできるいくつかのこと」第3巻が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。同作品はこの第3巻で完結となる。
漫画家志望の32歳男性主人公・向井和也が母校の小学校の屋上から飛び降りたところ、20年前の世界で、小学6年生に戻っていたことから始まるシリアスでダークなストーリー。人生をやり直そうと欲望のままに、初恋の少女・アンナと結ばれることを目指す。
第3巻ではアンナに執着する和也、アンナを守ろうとするいづるの対決が描かれてクライマックスへ。いづるの正体も明らかになる。
・3階の者だ!!「『生まれる価値のなかった自分がアンナのためにできるいくつかのこと』第3巻 欲望の輪廻、その結末。」
・惰眠日記「2015-05-07」
双葉社による内容紹介は以下の通り。第1~2巻の試し読みができる。
・Amazon「生まれる価値のなかった自分がアンナのためにできるいくつかのこと(3)」
・Amazon「生まれる価値のなかった自分がアンナのためにできるいくつかのこと : 3」(※Kindle版)
・双葉社「生まれる価値のなかった自分がアンナのためにできるいくつかのこと 3 完」
・※第1巻の試し読み
・※第1~2巻の試し読み
・ニコニコ静画「生まれる価値のなかった自分がアンナのためにできるいくつかのこと / 永瀬ようすけ」
・WEBコミックアクション「月刊アクション」
・虚空キセル(※永瀬ようすけさんのサイト)
・永瀬ようすけ (@youtantan) | Twitter
20年前の世界へと戻り、小学6年生となった32歳「向井和也」は欲望のままに生きる道を選んだ。学習発表会、修学旅行、初恋の少女「保田安奈」を犯す計画は転校生「外海いづる」にことごとく阻まれる。それでもアンナを付け狙うカズヤの欲望の行き着く先は? そしてアンナを守る為に現れたいづるの正体は? 衝撃の最終巻!!
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