LINKさん原作、宵野コタローさんの漫画「終末のハーレム」第3話がジャンプ+で公開された。
成年向け漫画でも活躍する宵野コタローさんが担当する、近未来が舞台のストーリー。主人公の青年・水原怜人が難病の治療のため、人工知能が特効薬の開発が完了するまで、幼なじみ・絵理沙、兄・龍、妹・まひるに別れを告げてコールドスリープに入ることから始まる。
怜人が5年後に目覚めると世界は一変。眠っている間に大流行した「MKウイルス」によってほとんどの男性だけが死滅したと、専属担当官の美女・周防美来から説明。MKウイルスに免疫を持つ怜人は、人類を救うための「子作り」を依頼される。
第3話では、美来が怜人に全裸で迫って子種を求めてくる続き。怜人は流されそうになるも、行方不明の彼女・絵理沙のことを思い出して拒否する。
後日、美来は怜人とのエッチを望む全裸女性がたくさんいる場所へ連れていく。そして怜人がエッチをすれば女性たちが救われること、人類滅亡を防ぐために必要であることが説明される。
怜人は絵理沙のために1カ月だけ待ってほしいという。そしてその交換条件として、毎晩女性と同じベッドで寝て怜人を誘惑することとなる。第3話はハダカの女性がたっぷりと出てきた。
・少年ジャンプ+「終末のハーレム」
・弐ジ元(※宵野コタローさんのサイト)
・宵野コタロー(@kotaro_shono)さん | Twitter
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