黒井嵐輔さん原作、桃田テツさん作画の「地上100階~脱出確率0.0001%~」第4巻が発売された。
近未来都市TOKYOでの命懸けの国営ギャンブルを描いたサバイバルゲーム漫画。20人の男女が100階建ての塔「バベルダンジョン」に集められ、さまざまな命懸けのゲームをクリアして塔から脱出し、賞金100億円を獲得することを目指す。
LINEマンガによる内容紹介は以下の通り。各巻の試し読みができるほか、LINEマンガで第1~23話と連載分が読める。
・Amazon「地上100階~脱出確率0.0001%~ 4」
・Amazon「地上100階~脱出確率0.0001%~ 4巻」(※Kindle版)
・Amazon「地上100階~脱出確率0.0001%~1巻」(※Kindle版)
・Amazon「地上100階~脱出確率0.0001%~2巻」(※Kindle版)
・Amazon「地上100階~脱出確率0.0001%~3巻」(※Kindle版)
・LINE マンガ「地上100階~脱出確率0.0001%~ 4巻」
・※LINE マンガでの連載
・※各巻の試し読み
達成賞金100億円!国営ギャンブル『バベルダンジョン』で、『チャレンジャー』たちが次に挑むのは『眠り牛の間』。クリアの条件は、左右2箇所の牛のオブジェにそれぞれ20kgの重りを載せるか、不気味な唸り声を上げる『眠り牛』に60kgの生贄を捧げること。メンバーの一人、長壁勉に巨大な『牛』が眠る奈落に突き落とされた佐鳥アスマが行方知れずの一方で、自らの足を切断して重りを"作る"提案をする水嶋。ところが、水嶋の話を遮り、チェーンソーを手にしたのは長壁だった。殺害した妻への妄念に囚われた長壁は、高速で回転する刃をその足に当て…!!