山川直輝さん原作、奈央晃徳さん作画の漫画「100万の命の上に俺は立っている」第8巻が発売された。
「マイホームヒーロー」でも知られる山川直輝さんが原作、「トリニティセブン 7人の魔書使い」などで知られる奈央晃徳さんが作画を担当。友達を作らないマイペースな男子中学生の主人公・四谷友助が、同級生の女子・新堂、箱崎の2人とともに異世界へと飛ばされたことから始まるファンタジーだ。単独行動が好きな四谷が戸惑いつつも戦っていく。
講談社による内容紹介は以下の通り。各巻の試し読みができるほか、マガジンポケットで第1~3話と連載分が読める。
・Amazon「100万の命の上に俺は立っている(8)」
・Amazon「100万の命の上に俺は立っている(8)」(※Kindle版)
・講談社コミックプラス「100万の命の上に俺は立っている(8)」
・マガジンポケット「100万の命の上に俺は立っている」
・※各巻の試し読み
・奈央晃徳 (@naoakinari)さん | Twitter
・Wikipedia「奈央晃徳」
・山川直輝(@yamakawaMGnaoki)さん | Twitter
四谷は囚われの身となった。しかし、四谷が育成した三連合を率いてグレンダが壮絶な反撃に出る! 麻薬原料の主要栽培地である山サンシエロを陣取り、押し寄せる麻薬組織の大軍を前にして、彼女は不敵に笑う…。No.1カルテルの密命を受けた鳥井、ゴールディア王国に残った新堂・箱崎・時舘の3人、そしてグレンダ。“仲間”達は果たして四谷を助けに行くのだろうか? 竜術士とドラゴン。いよいよ物語の核心が語られる──。
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