樋口彰彦さんの漫画「江戸前エルフ」第1巻が発売された。
400年以上の歴史を持つ高耳神社のご神体は、過去に異世界から召喚されたエルフ・エルダ。不老不死のエルダは江戸時代から日本を見守り、現在はすっかり引きこもりのオタクに。高耳神社の15代目巫女のJK・小金井小糸がエルダを世話する様子などが描かれる。
講談社による内容紹介は以下の通り。各巻の試し読みができる。
・Amazon「江戸前エルフ(1)」
・Amazon「江戸前エルフ(1)」(※Kindle版)
・講談社コミックプラス「江戸前エルフ(1)」
・※各巻の試し読み
・少年マガジンエッジ公式サイト「江戸前エルフ」
・pixiv「樋口彰彦」
・樋口彰彦(@higuchi_akihiko)さん | Twitter
・Wikipedia「樋口彰彦」
東京都中央区月島。江戸時代より400年以上の歴史を刻む『高耳神社』。祀られたるそのご神体は、異世界から召喚され、すっかりひきこもったエルフのエルダでした。「自分の代わりにーー、江戸をーー、この国を見届けてくれ」と約束したのは、なんと徳川家康!? 不老不死がゆえに、江戸から令和へと伝わる伝統はさることながら、オタク的知識もどんどん蓄え、文明生活を満喫中です。
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