チョモランさんの漫画「あの人の胃には僕が足りない」第4巻が発売された。
「零崎軋識の人間ノック」のコミカライズなどで知られるチョモランさんの作品。主人公の料理上手の男子中学生・蒔江舟次と、いつも空腹な高等部の先輩・満腹さちの恋愛×怪異ファンタジーだ。さちには怪異を食べるという秘密があり、蒔江を食べようと近づいてくる怪異を食べることになる。
講談社による内容紹介は以下の通り。各巻の試し読みができるほか、pixivコミックで第1~2話が読める。
・Amazon「あの人の胃には僕が足りない(4)」
・Amazon「あの人の胃には僕が足りない(4)」(※Kindle版)
・※第1巻のKindle版
・※第2巻のKindle版
・※第3巻のKindle版
・講談社コミックプラス「あの人の胃には僕が足りない(4)」
・pixivコミック「あの人の胃には僕が足りない」
・※各巻の試し読み
・モーニング公式サイト「あの人の胃には僕が足りない」(※第1話)
・Wikipedia「あの人の胃には僕が足りない」
・王国跡地(※チョモランさんのサイト)
・チョモラン(@huusen_uri)さん | Twitter
・Wikipedia「チョモラン」
巨大ワタリとの戦いを経て、日常を取り戻したかのようにみえた蒔江と満腹先輩に、新たな問題が発生。なんと……先輩が巨大化!? 先輩がもとの姿に戻るためのエネルギー源を求めて、ふたりは夜行列車で出雲へ向かう――。蒔江と満腹先輩、それぞれの秘密とルーツが次第に明かされる「文化祭編」「出雲編」を収録、核心へと加速する人外彼女×年下彼氏の異種間恋愛ファンタジー!
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