柳内たくみさんの小説「ゲート SEASON2 ―自衛隊彼の海にて、斯く戦えり」第4巻が発売された。
全10巻の人気小説「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」の続編。海上自衛隊を主役とした新章が描かれる。
レビュー記事は以下のサイトで。
・フラン☆Skin「主人公の帰還『ゲート SEASON2 自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり 4. 漲望編』」
・Amazon.co.jp ゲートSEASON2 自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり〈4〉漲望編
・※第4巻のKindle版・12月13日配信
・※第1巻のKindle版
・※第2巻のKindle版
・※第3巻のKindle版
・※「ゲート―自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」全10巻のKindle版
・アルファポリス『ゲート SEASON2 自衛隊 彼の海にて、斯く戦えり』公式サイト
累計480万部の異世界×自衛隊ファンタジー、海自編第4章!
『門(ゲート)』の開通により再び日本と繋がった特地。海上自衛隊の江田島五郎一佐と徳島甫二曹は、近代技術流入の調査の最中、海に浮かぶ船団アトランティアによって麻薬漬けにされてしまった大量の子供達の救出・保護に成功した。次なる任務は、未だアトランティア王城船に囚われたままの姫君プリメーラ・ルナ・アヴィオンの奪還。徳島達は、厳戒態勢の警備を掻い潜るように、奇抜な作戦を用いて王城船へと潜入を試みる。だが、彼らの行く手を阻むのは、アトランティア女王レディと結託した、中国人民解放軍所属の石原莞吾なる日本人だった――!
■関連記事
・人気小説続編「ゲート SEASON2 ―自衛隊彼の海にて、斯く戦えり」第3巻
・人気小説の漫画版「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」第15巻