中曽根ハイジさんの漫画「望まぬ不死の冒険者」第8巻が発売された。
丘野優さんの小説のコミカライズ。おちこぼれ冒険者の主人公・レントが龍に喰われたことで、最弱モンスター「スケルトン」の姿になってしまったことから始まるファンタジーだ。敵を倒すことで相手の能力を獲得する「存在進化」を活用することで、まずは上位のモンスターを目指していく。
ガルドコミックスによる漫画版の内容紹介は以下の通り。各巻の試し読みができるほか、コミックガルドで第1話と連載分が読める。
・第8巻電子版 (ebookjapan)
・第8巻電子版 (Amazon)
・第8巻書籍版 (楽天)
・ガルドコミックス「望まぬ不死の冒険者 8」
・※コミックガルド
・※ニコニコ漫画
・※各巻の試し読み
・※小説家になろう
相方からのお遣い――難易度は神銀級!?
レントは、吸血鬼狩りのニヴから「近い将来、都市マルトが吸血鬼により襲撃されるだろう」という未来予想を知らされる。
商会や冒険者組合が協力して、事態に対応できるよう画策する一方、冒険者として更なる高みを目指すためロレーヌはレントに自身が持つ「聖気の根源」を調査することを提案。その旅支度を兼ねて《新月の迷宮》の素材集めをするレントだったが迷宮の深層――第四階層へと足を踏み入れた途端、伝説級の存在・大地竜と遭遇。腹の中に取り込まれてしまい……!?
不死の冒険者として積み上げてきた縁が複雑に重なり、新たな謎と冒険が紡がれていく人外転生ファンタジー第8幕!
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