大和田秀樹さんの漫画「ムダヅモ無き改革 プリンセスオブジパング」第11巻が発売された。
実在する政治家をモデルにした人物が麻雀での破天荒な戦いを見せる人気ギャグ漫画「ムダヅモ無き改革」の新章。「ムダヅモ無き改革」は全16巻が刊行され、2010年にはOVAも発売されている。
本作では皇族の血を引く主人公のJK・御門葩子が、米国大統領「D・トランプ」と対峙していく。過去の話を描いた場面では、マッカーサーや吉田茂、昭和天皇的な人物、トランプ米国大統領、蔡英文台湾総統なども登場する。
竹書房による内容紹介は以下の通り。各巻の試し読みができる。
・第11巻 (ebookjapan 電子のみ)
・第11巻 (Amazon Kindle/書籍)
・第11巻 (楽天 書籍/電子)
・竹書房「ムダヅモ無き改革 プリンセスオブジパング(11)」
・※各巻の試し読み
・※各巻の試し読み
・ムダヅモ無き改革 公式ホームページ
シリーズ累計280万部!
政治×麻雀×アクション劇画!!
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最強のDNAを持つ皇族系(!?)女子高校生・御門葩子(みかどはこ)。突如、「麻雀」に目覚めた彼女は 空前絶後の麻雀の祭典“高校女子麻雀ワールドカップ”に出場する。
予選グループの台湾、ロシアを下し決勝トーナメントに進んだ日本は、初戦のアメリカ代表、準々決勝の元ウクライナ首相・ティモシェンコ、準決勝の吸血鬼集団のルーマニア代表を撃破! そして決勝の相手はかつての独裁者アドルフ・ヒトラーが統制していたドイツ代表。果たして日本代表の運命は…!?
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