久米田康治さんの週刊少年マガジン連載漫画「さよなら絶望先生」第24巻が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。「久米田康治ワールド Wikiサイト」では第23巻収録の各話の元ネタがまとめられている。
第236話では、時事ネタは単行本になった時風化するといったネタが登場。「さよなら絶望先生」は時事ネタがかなり多いことで知られている。実際に第236話が雑誌に掲載されて単行本が出る前に約5カ月かかっている。
・何かよくわからん気まぐれBlog「旬の時事ネタも、単行本になった時には賞味期限切れになります・・!? 漫画『さよなら絶望先生 第二四集』を読む!!」
・マンガとかラノベ等の感想ブログ「忙しいアピールって…するよね…『さよなら絶望先生』24集 感想」
・ブログのようなもの「さよなら絶望先生 24巻」
・久米田康治ワールド Wikiサイト「さよなら絶望先生第二四集」
講談社による内容紹介は以下の通り。第1~20巻の試し読みができる。
・Amazon「さよなら絶望先生(24) : 久米田 康治」
・講談社コミックプラス「週刊少年マガジン|さよなら絶望先生(24)」
・講談社コミックプラス「試し読み|さよなら絶望先生」
・StarChild:さよなら絶望先生
・Wikipedia「久米田康治」
『忙しい』を満喫する先生と、2のへの夏休みから体育祭までを収録。六日の菖蒲、十日の菊。何事もタイミングを違えては逝けませんが、絶望先生に賞味期限はございません。今巻はオマケ企画がちょっとだけ増ページ♪ ほんの少しだけ違ってー24巻も-素敵ー♪
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