「悠々日記」によると、POP先生による絵本「赤ずきん」が読売新聞で紹介されたらしい。その書評では「この絵本には、二通りの読者がいるはずだ。『かわいい!』と叫ぶ小さな女の子と、『萌える!』という大きなオトコノコと。」とされているようで、実に的確な指摘だといえよう。
・悠々日記「読売新聞書評でPOP先生の絵本『赤ずきん』が紹介される」 ・Wikipedia「POP (イラストレーター)」
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