「こどものじかん」の放送がテレビ埼玉やAT-Xで中止になり、三重テレビでも休止状態にある。この状況を原作者の私屋カヲルさんは予言していたようだ。アニメ化に向けて「直前に大人の事情で中止になっても驚きません」とのコメントを残していた。
「こどものじかん」のアニメ化が決定したときの告知が「淡々と更新し続けるぞ雑記」で紹介されている。そこに私屋カヲルさんのコメントが掲載されている。その内容は「直前に大人の事情で中止になっても驚きません。テレビで流せるのが奇跡らしいので、放送できたら全力で視聴します。」というものだ。
原作者だけあってこの事態をある程度は予測していたのかもしれない。
・淡々と更新し続けるぞ雑記「mirror」
・こどものじかん
「毎日jp」によると、テレビ埼玉が放送中止にした理由は「札幌の小学校教頭の児童買春事件など社会情勢に配慮した」」とのことだ。「淡々と更新し続けるぞ雑記」によると、原作者の私屋カヲルさんは「直前に大人の事情で中止になっても驚きません」と
・毎日jp「こどものじかん:テレビ埼玉が放送取りやめ 札幌の教頭児童売春事件に配慮」
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